koiさんが回答したハンブルクの質問
移住・現地生活アーティスト活動について

★★★★★この回答のお礼ありがとうございます。
みなさん、たくましくやっておられますね。勇気づけられます。
語学学生ビザからフリーランスの切り替えはできないそうなので、やはり最初からフリーランスでkoiさんのように果敢に挑んでいくか、貯蓄が問題ではありますが大学へ入るか、悩むところであります。
旅行ドイツ鉄道を予約したクレジットカード

koiさんの回答
購入されたチケットの性格にもよると思いますが、購入した時に使用したカードの提示を求められることは多いと思います。 単純にAからB地点に行くチケットであれば、オンラインで予約した際に発行され...
★★★★★この回答のお礼ご回答ありがとうございます。
私が購入したのは、ミュンヘンとフランクフルト間の往復のみです。Eチケットは印刷してあります。
現在、ドイツ鉄道に問い合わせています。
koiさんの追記
ドイツ鉄道に問い合わせるよりも、カード会社に、新しいカードと停止したカードを紐付けする手続きをしてもらう方が、話は簡単になるのではないかと私は思います。
移住・現地生活イギリスのEU離脱についてEU加盟国ドイツ在住者の感想を聞きたいです

koiさんの回答
イギリスはそもそも通貨もユーロを使っていなかったし、EUと距離を置いていたところがあるので、そういう意味では、もともと特別の地位と関係を持っていたと言えます。これからのEUとの関係も、そういう側...
★★★★★この回答のお礼回答ありがとうございます。遅くなり申し訳ありません。
EUの共通言語がかわるという話は大変面白いです。
koiさんの追記
EUの共通言語がドイツ語とフランス語になるのではとお話ししたのは、バランスが大きく変わるという話を、分かりやすい例えにしたものですが、あながちありえない話ではないと私は思っています。
でも世界の金融の中心が、その一部としてもシティからフランクフルトに移行していくことは、一つのシナリオとして現実的ですし、EUの基地をロンドンに置いている世界企業は、今大慌てで手立てを考えているはずです。
50年後に、あれ(Brexit)が世界恐慌、または戦争も含めたネガティブな状況の引き金になった大きな原因になった、と歴史に記されないことを願います。
旅行ロストックからハンブルグへの列車について

koiさんの回答
ハンブルグに住んでいる、グラフィックデザイナーの磯貝です。 昨日、デンマークのコペンハーゲンからバルト海を電車と一緒に渡り、その電車でハンブルグに帰ってきました。 電車は混んではいなかった...
★★★★★この回答のお礼北ドイツは、治安が良いのですか!
安心いたしました。やはり予約が安心なのですね~
適切なアドバイス有り難うございました。
その他ドイツのお休み 例イースター等

koiさんの回答
こんにちは、ハンブルグの磯貝です。 ドイツは、日本やフランスのように皆が同じ時期に一斉に休みを取るのではなく、調整は必要ですが、各自が取りたいときに休暇を取るという習慣があります。だから担...
★★★★この回答のお礼ありがとうございました
旅行予算とキャッシュ事情について

koiさんの回答
一つのマーケットに30分滞在し、5つ+オプションを2.5日の滞在で回るのですか、ちょっと忙しいような気がしますが、あちこちをちょっとずつ飛び回る、ホッピングというのも楽しいのかもしれません。 た...
★★★★★この回答のお礼koiさん。ありがとうございます。お礼が遅くなって、ゴメンなさい。
最後の方のコメント。クリスマスマーケットはお祭りみたいなものですから、天気が悪くても楽しむ心意気が凄いですね‼︎ 屋台で買っても待たされることもあるのですか…。観光客と日本人ということで待たされそうだなぁ。気合いで行くしかあらへんね ;^_^A
koiさんの追記
待ちますよ〜笑 待っている人が多いから慌てて作業する、ということをドイツ人はしませんから。
せっかく楽しみに行くのに、時間に追われてイライラしたりするのは本末転倒ですね。混んでる屋台はパスして、ストレスを避け、雰囲気を味わうくらいの気持ちで楽しむのが良いのではないでしょうか。


koiさんの回答
実績があって、それらをポートフォリオとして見せることが出来るなら、こちらで仕事を得るチャンスは大だと思います。ドイツにおけるモダンな映像や舞台美術表現は、とてもレベルが高く、学ぶところも大きいと思いますが、日本での映像分野の経験や実績は、こちらでも十分通じるレベルだと思うからです。
アーティストビザや、舞台美術監督の雇用形態については、私は詳しいことは知らないので助言は避け、私の経験したことをお話ししますが、こちらでの職場、お給料を払ってくれるところを見つけることは、ビザを得るのと同じくらい重要だと考えます。それは、労働ビザと滞在ビザが紐づけられているからで、労働ビザを得るためには滞在ビザが必要で、滞在ビザを得るためには、労働ビザが必要という、卵が先か、鶏が先か、に似た問題があるからです。
つまり、受け入れ先の会社が、この人間が必要だ、という証明書を発行してくれさえすれば、労働ビザと、滞在ビザが同時に下りるというわけです。その会社には、あなたに給料と、あなたの分の社会保障を支払わなければならない義務が生じます。 これはなかなか敷居が高そうですが、あなたが必要であると思われれば、言い換えるなら、会社の負担があなたを雇う価値より大きくなければ、十分可能な話です。
私なら、取り敢えず渡独し、ポートフォリオを見せ、最初はアシスタントや練習生-プラクティコム(独)-として現場に入り込み、チャンスを伺います。ビザなしでいれる3ヶ月は、あなたがそこで何をし、どうチームに貢献したかを評価されるに十分な時間だと思います。 あなたのパフォーマンスが評価され、正社員としてそこに残ることが出来れば、キャリアが始まります。受け入れ先を探すのも簡単な話ではありませんが、まず現地に暮らし、人と繋がり、言葉を学ぶことによって、チャンスはいくらでも広がる可能性があります。
大学に行く、など他にもいろんな方法があるとは思いますが、以上は私がここで暮らし始める時にした行動と、その結果です。参考になれば。
私もベルリンには、距離が近い(新幹線でハンブルグから1.5時間程)こともあり頻繁に訪れます。ベルリンはドイツ一のコスモポリタンな都市で、ドイツ語を話さなくても通用する素地があるようですが、言語が話せると可能性の広がりが大きいのに間違いはありません。
ちなみに、私の住むハンブルグにも大小沢山のシアターがあり、映像、舞台美術関係の仕事はたくさんあります。いろんな可能性に目を向け、フレキシブルに行動することが、チャンスを掴む事につながるのではないかと思います。