あむりさんが回答したロンドンの質問
旅行地下鉄からDRL乗換

★★★★★この回答のお礼ありがとうございます。
参考になりました。
旅行天気予報、花粉について

あむりさんの回答
どのサイトが良いとかではなく、毎日多量にいろんな花粉が飛ぶと思って、最大の防御をしてこられることをお勧めします。 日本とは違う花粉なので、日本から来た方は、最初の季節は反応せずにすむこともあり...
★★★★この回答のお礼早速のご回答、ありがとうございます!
なるほど、、やはり日本の花粉とは別物と扱うべきですね。私も、一年中あらゆる花粉に悩まされているので、念には念をで予防準備をしていこうと思います!!
留学・サマースクール・ワーホリイギリスの高齢者福祉や認知症ケアについて

あむりさんの回答
せっかくのところに水を差すようで申し訳ないのですが、イギリスが認知症先進国というのは、どういうデータを元におっしゃっているのでしょうか? どこでも頼めば見学はできると思いますが、認知症が進んだ...
★★★★★この回答のお礼はなの娘です。(イギリスへ行く本人)
ご丁寧にご回答いただき、ありがとうございます。イギリスが認知症分野の先進国であると知ったのは
Dementia friendly communitiesやスローショッピングなどの取り組みについて調べたことがきっかけでした。今回あむりさんのお話を聞き、施設利用の実情について十分に理解できていなかった部分が多いと感じました。
質の高い高齢者施設は限られた人しか利用しにくいという点は大変勉強になりました。いただいたご意見を参考にし、イギリスでの施設見学について改めて考えたいと思います。
お忙しい中、ご回答ありがとうございました。

あむりさんの追記
はなさん。いえいえ、こちらこそありがとうございます。今教えていただいた、Slow ShoppingやDementia friendly communitiesについて、自分でも調べてみました。こういう動きがあるのは(それも政府が主体となった動きがあるのは)素晴らしいと思いました。
ただ、日本とこちらでは、もともとが全然違うのです。例えば、銀行で長い列を作って待つお年寄りたち。ひどい時はアポイントを取っても30分以上待たされることなどざらです。郵便局とかお役所も同じ。お役所には少しイスがありますが、郵便局や銀行にはイスは全くないので、お年寄りの中には、地べたに座り込んで待っている人もいます。そのアポイントを取るのさえ、電話してあちこちに回され、待って待って、30分以上かかってやっと担当の人と話せるなどということはしょっちゅうです(これは老人に限らず)。
そしてこれもご存じかもしれませんが、イギリスには世界に誇る(過去において)NHSと呼ばれる国民健康システムがあります。診療も入院も無料。貧しい人や老人、子供は投薬もただです。ただし、途方もない時間待たなければなりません。ついに病院の予約が取れず、なくなった人もたくさんいます。MRIやレントゲンを撮るなどといったら、何度もいろんなところに回されて(=時間をとって)そのあと数か月の待ち時間を経てやっと順番が回ってくるといった具合です。
なんらかの事情でその貴重なアポをミスしますと、その次はまた何か月待つかわかりません。すべてがこの調子なのです。
どんな病気も、GPと呼ばれる家庭医にまず行かねばならないのですが、ここのアポを取るにもまず数週間は待ちます。GPはウィークデーの昼間しか開いていませんので、これが待てない人は、すべて救急に行かなければなりません。骨が折れているのに、数週間待てる人はおりませんので、ほとんどの人が救急に行くことになります。この救急の数が少なく、いく度に軽く4-6時間は待たされます。そして応急処置しかしてくれません。
やっと、入院させてもらえても、治る見込みのない患者はすぐ退院です。治らないと分かっている人を入院させる余裕は国にないからです。ホスピスなども待ってまって数日滞在させてもらって、それで死ぬ気配がないとなれば、また出所させられてしまいます。とにかくベッドの数が患者の数に対して少な過ぎるのです。日本でよく「病院では死にたくない」ということを聞きますが、こちらではみんな「病院で看取ってもらって死にたい。家で一人で息を引き取るのはこわい」という意見が主流です。「病院で死ぬ」。イギリスではとてもぜいたくなことです。話せばきりがありませんが、お年寄りでも認知症でも優遇はありません。みんな病院の廊下に座り込んで延々と待ちます。
日本のように介護保険はありません。家に国のケアラーさんに来てもらうと、せいぜい一日一回数分見に来るだけです。
国がこの調子ですので、医療も介護も、お金持ちの人はみなプライベートに行きます。
このプライべートが、また目の飛び出るほどのお値段なのです。
例をあげますと、医師の診察初診30分で10万円という感じです。こういうところに通院、入院できる人は、別格の人だけということになります。私はガンで亡くなった主人の介護もしましたし、自分も病院で医療職をしていますので、こういうことについて書き始めますと止まらなくなってしまいますが、以上のような理由で、私は自分のときは慣れない日本に帰るしかないなあと思っております。暑くってそれが一番怖いんですけどね。医療や介護のある国で死にたいです。
それでは、また。お勉強がんばってくださいね!
旅行ロンドンでぬいぐるみ撮影は危ないでしょうか?

あむりさんの回答
ご質問の意味がよくわかりませんが、ぬいぐるみとの写真撮影がなぜ危ないのでしょうか? 日本と同じに考えていただければいいと思います。
旅行有料トイレについて教えてください!

あむりさんの回答
Public toilets in Oxford generally require payment, often around 20p to 50p, though many in the c...
★★★★この回答のお礼詳しいご回答、ありがとうございます!
オックスフォードにも、有料無料問わなければ使えそうなトイレが幾つかありそうで、少し安心しました。
旅行イギリスの伝統的な降霊術に参加したい

あむりさんの回答
そういう人はいるとは思いますが、通訳はどこもだめだと思いますよ。こういうことは個人的なことですからね。 https://www.collegeofpsychicstudies.co.uk/ ...
★★★★★この回答のお礼ご情報に大変感謝致します。
通訳が難しいディテール等、教えてくださりとても勉強になりました。そしてセッション風景も想像することができました。また、サイトも教えてくださりとても助かりました!
めげずに打診してみたいと思います!
ご情報大切に使わせて頂きます。
あむりさんの追記
いえいえ。ただ、リサーチの旅にイギリスに来られるほどですから、ある程度英語はおできになるとお察しします。
もし霊の言っていることがわからなければ、「私にわかるように簡単な言葉で言ってください」と霊にお願いしてはどうでしょうか?
Londonは英語が母語でない人であふれており、特にこういうスピリチュアルに興味を持っている人には、イギリス人以外の人が多いです。
霊媒さんも、そういうことには慣れていると思います。今AIに聞いてみましたら、こういうことを言っていますよ。↓
いろいろ探ってみてください。ご健闘を祈ります。You can explore traditional English necromancy and related occult practices in London through specialized lectures, historical tours, and occult bookshops rather than open public meetings. Key venues to check include Treadwell's Bookshop (Bloomsbury), The Viktor Wynd Museum (Hackney), or by joining groups affiliated with London Fortean Society.
Upcoming and Relevant Opportunities:
Lectures & Historical Studies: Treadwell’s Bookshop frequently hosts experts discussing Early Modern Necromancy, including specific graveyard rites and medieval rituals. They have hosted sessions on nigromantia, including working with spirits and demons.
Occult & Folklore Tours: You can join walking tours focusing on "Witchcraft, Portals, and Secret Societies in Occult London".
Social & Academic Gatherings: Check the London Fortean Society for events on folklore and magic, or the Sophia Club London.
Witchcraft/Occult Communities: Look into the Witches of London group, which holds monthly moots (gatherings) for those interested in various pagan paths.
Treadwell's Books
Treadwell's Books
+4
Resources to Find Groups:
Facebook Groups: Search for "Witches of London" or specific occult groups for local moots.
The Witches Hub UK is a useful group for finding local covens and community connections across the UK.
Pagan Village
Pagan Village
+2
旅行ロンドン近郊1人歩きについて

あむりさんの回答
墓地は市民の憩いの場です。日本の墓地をイメージされると、なんか殺伐としているかもしれませんが、墓地はどこも緑豊かで散歩に最適の、心地よい空間です。 もちろん真っ暗になってから行ったら、墓地は普...
★★★★★この回答のお礼ご回答頂きありがとうごさいます。
墓所のイメージが伝わるご意見でとても参考になります。
イギリスの墓所が穏やかな空間であるとのこと、また別の角度からも学べる楽しみが増えました☺️街頭がないとの情報もありがたいです。
皆さまのアドバイスを参考に充分注意しつつもぜひ行ってみたいと思います。ありがとうごさいました!
旅行ロンドン市内で、いわゆる日本のはとバスツアーに準じたものはありますか…?(日本語ガイド・バスツアー)

あむりさんの回答
私ははとバスって乗ったことがないので、どんなことをするのかわからないのですが、London以外の地方でしたら、多言語ツアーはいろいろあります。 https://evanevanstours.c...
★★★★★この回答のお礼ありがとうございます!
そうなんですよね… 親戚の者も、ロンドンはわりと狭いので
歩いちゃえるんだけどねと言いつつ…
また同伴者も、実は何度かロンドンは訪れており
いまさら日本語ガイド付きの???と…。もしかしたらフリーで歩くことは経験したから
改めて日本語ガイドをつけたいのかなぁとか。つれづれ書いてしまいましたが、また相談してみます!
ありがとうございます!
旅行woolwichの治安とホテルの場所のご相談

あむりさんの回答
私はWoolwich在住というわけではありませんが(日本人はあまり住んでないと思います)何度か行ったことがあります。確かに日本の方が描くLondonのイメージとは違ったエリアですね。ただ、私はL...
★★★★★この回答のお礼あむりさん
ご回答ありがとうございます!長年在住されている方からして、そんなに治安が悪くて泊まれないエリアはない、とお聞きして少し安心しました。
woolwichの雰囲気も教えていただきありがとうございます。少し違う視点で見れば興味深い場所とも言えるんでしょうね☆そうなんです、woolwichに予定があるので避けられないので…少し緊張しますが、そんなに治安が悪すぎると言う感じでもなさそうなら、大丈夫かな?と思えました。
他の皆様も同じくですが、現地長く在住されている方からのご意見とても参考になりました!
ご回答ありがとうございました^^
あむりさんの追記
滞在を楽しまれてくださいね。
どこでもそうだと思いますが、大都市というのはけっこう地方よりも安全です。常に人の目がありますからね。危ないのは、どちらかというと、さびれた地方の町の方だと思いますよ。
旅行ロンドンの地下鉄ピーク時間とノーザンライン

あむりさんの回答
1.日本のどこから来られるのかわかりませんが、ピークと言っても日本の東京の電車と比べたら、可愛いもので、全然余裕です。ただ、エレベータでもなんでもそうなのですが、こっちの人は真ん中の方が空いてい...


あむりさんの回答
あんまり気にしなくていいですよ。タッチ場所に気づけばタッチすればいいし、なければ(またほかの人がやってないようなら)しなくても何も言われませんし、改札機にとおせんぼされることもありません。もしも誰かに聞かれたら、正直に自分のしたことを話せば、それで済むことですよ。