ラオスの在住の日本人に直接質問してみてください。
ラオスのQ&Aを見るラオス在住日本人のおすすめ!人気ショッピング・買物スポット11選!
海外旅行に行ったら、現地でお買物したいですよね!?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のラオスショッピングスポットも良いですが、せっかくラオスに行ったのであればラオスならではのショッピングスポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめショッピング・買い物スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、ラオス在住日本人が選ぶ!おすすめおショッピング・買い物スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

1962年から、内戦の終結とパテート・ラーオの勝利を記念して建造が開始され、ラーンサーン通りをパリのシャンゼリゼ通りに見立て、パリのエトワール凱旋門を参考にして建設を行ったと言われていますが、それ自体はラオス様式だそうです。上部まで登ることができ、ヴィエンチャン市内を見渡せることから、観光客スポットとして、ラオスの国内外から観光客が訪れています。

市場なので新鮮な食べ物や洋服など売っています。食堂もありラオスのローカルな食事ができます。パクセーでは、ホテルの近所にコンビニがあることは少ないので、ここで色々買ってから行くとよいです。

バンビエンの市場脇で毎朝開かれているマーケットです。現地人向けのものが売られている場所なので、バンビエンの人がどのような暮らしをしているのか垣間見ることができます。

お買い物は何と言ってもナイトマーケット!!
毎日開催されるナイトマーケットでは沢山のお土産が一箇所に集まっていて見ているだけで楽しいです

ヴィエンチャン市内最大級の市場です。食料品から日用雑貨、衣類、電化製品など様々なものを手にいれることができます。

超安値均一で売っている店が多くあります。
最新のデザインやスタイルの手工芸品に出会えます。
ラオスの在住日本人に質問をする

ばらまき用も個人用も揃う便利な市場。ただ朝早くいかないと閉まる

ラオス滞在中、「ばらまきのお土産買わなきゃ…」「お土産になる変わったスナックを探したい…」と思ったことはありませんか?
そんな時に頼りになるのが、メコン川からほど近いD-Mart(ドンマート / シーホーム店)です。地元の人も外国人も利用する、ビエンチャンを代表する大型スーパーです。
どんなお店?
食品から日用品、文房具、キッチン用品、さらには家具まで、まさに「なんでも揃う」 大型スーパー。アメリカのコストコ商品(カークランドシグネチャー)も取り扱っていることで知られており、北米に馴染みのある方には特に嬉しいポイントです。
日本人観光客におすすめのポイント
食品・惣菜品が豊富
フライドヌードルやご飯ものなどの出来立て惣菜も販売しており、「お店で食べるほどじゃないけど軽く済ませたい」という時に便利。口コミでも「レストランより美味しい」という声があります。
お土産探しにぴったり
ラオスらしいお菓子(もちろんバナナチップスも!)から、ちょっと変わった輸入スナックまで種類豊富。値段も手頃なので、ばらまき土産をまとめ買いするのに最適です。コーヒーも豆,粉,ドリップなど,固形石鹸やスクラブ入りの石鹸などなど格安です
長期滞在・自炊派の味方
生鮮食品(野菜・果物・肉)の品揃えが良く、価格も他の大型店よりお手頃とのこと。果物は中国産が多いですが、品質は安定しています。キッチン用品もあるので、滞在型旅行やバンジャロン生活をしている方にも便利です。
無料駐車場完備
レンタカーやバイクを使っている人には、広めの無料駐車場があるのが安心です。
注意したいポイント
カゴがなく、大きなカートのみ
ちょっとした買い物でも大きなカートを押すことになります。店内はところどころ商品のパレットが置いてあり、通路が狭くなっていることもあるので注意。
カバンやリュック,手さげなど持参している場合は入り口左の電子ロッカーにカバンを預けます。バーコードの印刷された紙が出るので,それをお会計後の帰る際に赤く光るスキャン口にかざすと,ロッカーがあきます。紙はなくさないように要注意!!
商品によっては割高なものも
シャンプーやローションなどの一部アイテムは他の店より高いことがあるので、こだわりのない方は日本から持参した方が無難という声もあります。何でも安いわけではないので、値札はちゃんとチェックを。
基本情報
項目 内容
名称 D Mart (Shihom)
場所 ビエンチャン、シーホームエリア(メコン川から歩いて2分)
営業時間 毎日 9:00〜21:00
定休日 なし(年中無休)
滞在目安 約30分〜1時間
ひとことアドバイス
「ちょっとした買い物」でもカートしかないので、手ぶらで行くと「意外と買っちゃった…」というパターンになりがち。現金は多めに持っていくと安心です(カード対応は未対応,一応ドルやバーツ,人民元は支払えます)。

パクセーには、あまりお土産物屋さんがありません。
市場に行けば、ハンドメイドの織物や竹細工、銀細工などのクラフト系の物はありますが、人にあげるためのちょっとしたものや、職場などで配るのに最適なものを探すのは大変です。
そんな場合、このスーパーマーケットでは、ラオス産の食品が購入出来ます。
例えば
・ビアラオ(ラオスのビール)
・コーヒー(コーヒー豆、インスタントなど)
・お茶(緑茶、桑の葉茶など)
・Daoのドライフルーツチップ
・蜂蜜
など。
場所としては、
1.Japan bridgeやダオフアン市場のすぐ近くの本店。1番大きなショップで、品揃えが豊富ですが、レストランやゲストハウスが集まる中心部からは少し離れています。
2.ホテルやゲストハウスの集まる中心部のメインストリート(13号線)沿い。場所は便利ですが、1よりは品揃えが少ないです。
3.13号線を南に少し下った2KmくらいにあるFriendship Mall。Mallというだけあって、スーパーマーケット(2F)以外に映画館やレストラン、服屋などのショップが入っていて、夜には食べ物の屋台が出ます。ほとんど外国人のお客さんはいないですが、ローカルの人のショッピングが垣間見られます。
ラオスには、タイ産やベトナム産の食品が溢れていますが、最近はMade in Laosの物も増えてきましたので、是非、ラオス産のお土産をお買い求め下さい。

ラオスに暮らす少数民族のアイテムを使った、お洒落なバッグや小物から、アクセサリーと沢山のアイテムを一気に見れるお店です。古い布など貴重なアイテムもありますので、お宝探しをしてみても面白いです。

現地の活気を感じられる場所です!
良くも悪くも元気!!!笑


