twtamuraさん
男性/60代
居住地:台北/台湾
/現地在住歴:2003年4月から
はじめまして。
私は宮城県に住んでいる者ですが東日本大震災の時、台湾の方々からの支援にとても感謝の念を持っています。と言うのも私自身、地震と津波の被災者だからです。
なので先の花蓮で発生した地震は人ごとではなく震災の時の恩返しは出来ないかと微力ながら同じく被災した仲間3人と義援金を集めてます。
そして5月に直接台湾に義援金を持って行こうと思ってます。
とは言うものの、どこに持って行けば良いかも分からず(笑)
さてさて困ったな・・・と言う状態です。
是非皆様からのご助言賜れれば助かります。是非よろしくお願いします。
はじめまして。
わたしの考えで申し訳ないのですが、、、
そのお金で、台湾旅行に行かれてはどうでしょう?
時間との折り合いが有ると思いますが、現地のコンビニで義援金を送る事も出来ます。
そして、、、
台湾の赤十字社は信用しないで下さい。
義援金を横領して大問題になっていました。
勿論、優しい人も多い国ですが、決して「民度が高い」訳では無いので、期待し過ぎるのは注意が必要です。
ご存知でしたか、、、
実は、彼らが東日本大震災に義援金を送ってくれたのには20年くらい前に台中で地震があった時、日本が助けた「お返し」なんですよ。
悪徳業者に捕まらない為にも、今回は「そのお金で台湾旅行を豪遊してお金を落とす」と言うのも「ボランティア」の1つかも知れません。
こんな記事も有りますので、ご参考に、、、
台湾は日本より銀行の数が多く、ひしめいて居る状態なので、アッサリと見つけられると思います。
【台湾「衛生福利部」での募金方法と届け先】
日本の窓口への募金は簡単だが、現地に届けられるまでにタイムラグがあるもの。今すぐ現地に送りたいという人は、台湾政府に直接送るという方法もある。台湾の厚生労働省に相当する「衛生福利部」では国外からの募金も受け付けている。
・募金方法
『兆豊国際商業銀行 国外部』の指定口座「衛生福利部賑災専戸(番号:007-09-11868-0)に振り込み。なお、振込の際は備考欄に「「#0206花蓮震災専案」または「0206 Hualien Earthquake」の記載が必要だ。
2018/03/31 14:24
http://www.hualien.gov.tw/ContentView.aspx?id=e86241fd3e5249e4886a0c1837554209
花蓮市公所が一番よさそうです
日本人会の方からの確かな情報です
2018/03/31 13:10
中華民國紅十字(赤十字)會
住所:台北市萬華區艋舺大道303號 紅十字會
TEL:02-23628232
または
花蓮縣政府(県庁)へ持っていかれるのがいいと思います
一応、義捐金受付口座を下記に示します。
郵政劃撥帳號:06533981
户名:花蓮縣社會救助金專户(震災指定捐款)
愛心捐款專線:03-8227171 轉397~399
ご依頼くだされば詳しく調べます。
2018/03/31 16:54
@台湾在住です。こんにちは。台湾の花蓮地震へのお心遣い、本当にありがとうございます。今年も台湾では311大震災への台湾の支援に感謝する日本人関係の主催イベントがおこなわれました。311大震災で御被災になられたとのこと、さぞご苦労が多かったことと拜察致します。台湾へのご支援、本当にありがとうございます。花蓮地震への、安倍首相や阿部寛さんなど日本の皆さまからの激励も、ニュースとして大きく報道され、両国の相互扶助の関係ますます広がって、とてもありがたく存じます。義援金ですが、現地での両替等もあって、ご持参なさるとご面倒と存じますので、台湾政府の義援金口座にお振り込みいただくのが一番よいかと存じます。海外送金でご面倒ですが、復興予算となって現地へ直接支援が届きやすいと存じます。海外送金は経験のある都市銀行の支店窓口か地方銀行の本店でお聞きになれば手配がスムーズだと存じます。また、ご旅行はご旅行で、ぜひ台湾にいらっしゃってください。5月は初夏で梅雨の季節ですが、よい季節です。今、花蓮は地震の影響で観光客の足が遠のき、観光産業への支援が復興の鍵になっております。花蓮にも足を伸ばしていただけるとありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。
1.金融機関名:兆豊国際商業銀行国外部(MEGA INTERNATIONAL COMMERCIAL BANK CO.LTD)
2.口座名:衛生福利部震災募金専用口座(MINISTRY OF HEALTH AND WELFARE DONATION A/C)
3.口座番号:007-09-11868-0
4.住所:台北市中山区吉林路100号(NO.100. CHI-LIN RD.TAIPEI CITY. TAIWAN)
5.振込み代表番号(SWIFT CODE): ICBCTWTP007
6.用途別注記:「0206花蓮震災専用募金」(0206 Hualien Earthquake)https://www.mofa.gov.tw/cp.aspx?n=00AF96BA7D327FF5
ありがとうございます。東北の皆さまも、落ち着かれましたらぜひ、台湾にお越しください。今でも台湾から支援を続けているボランティア団体等もあります。台湾の日本語版ニュースは以下でもお読みいただけます。http://japan.cna.com.tw/
2018/03/31 13:52
台湾の移民署に聞いたところ、まず東京にある台湾の事務所に連絡してみるのが
いいと言われました。以下が連絡先です。
台北駐日経済文化代表処 電話 (03)3280-7811
www.roc-taiwan.org/jp
ネットよりも、まず電話連絡してみる方がいいと言われました。
ありがとうございます。
2018/03/31 13:55
ファミリーマートのfami port とセブンイレブンのI bonを使って寄付できます。
2018/03/31 16:37
ご質問いただきありがとうございます。
お問い合わせいただい件に関してですが、日本でいう赤十字のような場所か市役所に届けに行くことが可能です。
お手伝いが必要でしたら、いつでもお問い合わせください。
ここからは、余計なお世話と思ってご覧いただけたら幸いです。
不快な気持ちにさせてしまったら申し訳ありません。
トモさんのお気持ちはすごくわかりますし、自ら届ける意義も理解しているつもりです。
その考えに至ったことに対してすごく尊敬の気持ちがあります。
私自身も熊本地震の際に、募金を募る活動をしました。
以下は、トモさんの寄付額がそこまで多くない(50万円程度)ということ、中国語と台湾語が流暢でないことを前提にしています。
今回のような場合、届けることで迷惑をかけてしまうことがあるかもしれません。
例えば、少額の寄付(20万円程度)を持って市役所に行ったとしても、お礼を言われて終わりです。
まるでヒーローのように地元記事に取り上げられたり、市長と写真を取ってもらえるとか、テレビ局に取材されることはありません。
むしろ、中国語ができないのであれば、その対応自体が相手の負担になるかもしれません。
市役所にたどり着くまでも様々な手助けが必要になると思います。
彼らは、今どんな状況で何を必要としているのでしょうか。
本当に、自らの手で届けて欲しいと思ってるのでしょうか。
現在この寄付について、国民が政府に不満を持ってることをご存知でしたでしょうか。
その20万円に飛行機代3万円足して寄付してもらう方がいいのかもしれません。
正しい答えはありません。
トモさんの気持ち行動はとても意義のあることだと思います。
ただ、自己満足ではダメなのです。
これは、僕たちが3.11から学んだことではないでしょうか。
2018/03/31 23:36
台湾政府として用意している義援金の受付窓口
https://www.mofa.gov.tw/en/cp.aspx?n=9AA4570E55205A92
日台交流協会(日本大使館相当)の関連記事
https://www.koryu.or.jp/news/?ItemId=170&dispmid=4259
日本国内に複数ある「台北駐日経済文化代表処(台湾大使館相当)」でも受け付けてくれているようです。
https://www.roc-taiwan.org/jp_ja/index.html
花蓮政府も口座を準備しているようですが、現地で直接手渡しできるようなところに関する情報は見つけられませんでした。
2018/04/02 12:49
もう解決したかもしれませんが、
日本からも送金できそうです。
手数料はかかると思いますが。
https://jp.taiwantoday.tw/news.php?unit=148,149,150,151,152&post=129213
大使館がなく、交流協会のようなものがあります。
こちらに聞いても良いと思います。
https://www.koryu.or.jp/about/taipei/access/
2018/09/03 18:11
こんばんは。私も東日本大震災で住めなくなり台湾にすんでます。花蓮で発生した地震での義援金ならば、5月に花蓮に行き色々観光し現地で使うのが一番だと思います。変なことする偽善者もいるので、募金をだまし取るニュースも流れてます。
花蓮はいいところですよ。。。いろんな人と触れ合いそこで消費すれば、いいと思います
今、観光産業たいへんなので、見て、聞いて、感じて、発信すれば、少しでも潤うと思います。
2018/04/07 02:06
遅くなりました。
台北日本人会という団体がありますので、そちらに問い合せてみたらどうでしょうか?素晴らしいお話ですね。
nihonjinkai@japan.org.tw
2018/04/12 08:32