tokiさん
男性/50代
居住地:深圳市光明区
/現地在住歴:2008年12月1日
オリジナルブレンド酒を2種とPB商品1種と和食と実習教育としてのおもてなし精神を導入します。フルフルパーケージのウルトラスーパートータルパッケージです お客様に感動と驚きをお届けし、飽きさせない工夫を企画します 最後に抹茶のサービスでお口をさっぱりし、弊社のお酒を並べた前でスタッフが記念写真を提供します これがストーリー性とシナリオになります
商談でインポーターを納得させる「3つの運用シナリオ」
1. 「実習教育(おもてなし精神)」の導入方法
2. 「抹茶サービス」
* 工夫: 茶筅(ちゃせん)で一杯ずつ点てるのはローカルスタッフにはハードルが高いため、「冷たいお水やパウダーをシェイカーで振るだけで、美しい泡が立つ特製抹茶パウダー」などを、お口を中をさっぱりさせる
3. 「記念写真」によるリピート・拡散のシナリオ
お酒を並べた前での撮影は、お店側にとっても「SNSでの認知拡大」という大きなメリットがあります。
* 工夫: 「撮影した写真は、お店の公式Instagramのストーリーでタグ付けして投稿してもらう」という流れを実習教育に組み込みます。これにより、レストラン側も「自店の宣伝になるから喜んでスタッフを動かす」というウィンウィンの関係が成立します。
皆様のご支援お待ちしております。
何をお願いしているのか、全く不明です。香港向けとのことですが、深圳で何をお手伝いするのか、何の情報が欲しいのか、具体的に記載があると分かりやすいです。日本酒の販売方法であれば、抹茶でのアピールより、記念写真アピールより、美味しい(飲みやすい)をアピールした方が良いかと思います。以前、成都市でカフェバーを経営していましたが日本のウイスキーは非常に人気があり(世界的な評価あり)、日本酒もテイストする人が多くいました。ただ、中国の白酒(53度)に比べるとアルコールが低く、年配者にはうけませんでしたが、若者には受けていました。売り方によっては、まだまだ市場があると思います。
2026/06/29 12:38