- おすすめのお土産
おすすめ度:★★★★
コーヒー (tunki)

国土の60%を占めるジャングルでは今でも大量のコーヒーが生産されています。 あまり知られていませんがイギリス、アメリカには今でも大量に輸出されています。

ペルーのクスコに住み始めて早15年。
クスコのとある観光事務所で事務のスタッフとして働きながら観光通訳ガイド、医療通訳として日本人観光客を主にアテンドしながら2018年2月末にその会社を退社。
その後は illapatours というクスコの小さな旅行社でガイド、通訳、コーディネート等を行いながらさらにスキルを磨く。
コロナ禍真っ最中の2021年に独立しUKHU TRAVELを設立。
パッケージツアーは一切販売しない、それぞれのクライアントさんのためにゼロからツアーを創る旅行社の代表としてペルーの魅力を伝える。
2018年、3年間地元の専門学校に通った末に公認ガイドの資格も取得。
オフィシャルライセンスガイドとしてスペイン語、日本語両言語で観光客のガイドも行う。
辺鄙な場所でのツアーが多いペルーで、事故が起きた時に迅速・最善の処置ができることを目指し、WMA (Wilderness Medical Associates) のWilderness Advanced First AidのWAFA資格を2020年に取得。旅行の行程のコーディネート・ガイドだけでなく、プロフェッショナルな旅行のトータルコーディネーターとしてお客さんを安全面でもしっかりサポートする。

マチュピチュ日帰りツアーの手配と当日のガイド
レインボーマウンテン日帰りツアーの手配と当日のガイド
大変親切に対応していただきました。Seigoさんにお願いして本当に良かったです!
一緒にマチュピチュに行きましたが、そこでのガイドが素晴らしくマチュピチュをたっぷり楽しめました。Seigoさんのお話しを聴きながら、当時ここで生活していた人たちへ思いを馳せることが出来、自分たちだけでさらっと見るのとは全然違う体験になったと思います。
レインボーマウンテンでは、Seigoさんの体力に感心!そして私達
大変親切に対応していただきました。Seigoさんにお願いして本当に良かったです!
一緒にマチュピチュに行きましたが、そこでのガイドが素晴らしくマチュピチュをたっぷり楽しめました。Seigoさんのお話しを聴きながら、当時ここで生活していた人たちへ思いを馳せることが出来、自分たちだけでさらっと見るのとは全然違う体験になったと思います。
レインボーマウンテンでは、Seigoさんの体力に感心!そして私達の体調や様子に配慮してくださり、大変心強いガイドさんでした。
ちょうど元大統領のクーデターの起きた日が帰国だったのですが、すぐに連絡をくださったり状況を共有してくださったりして、ガイドさんとしてだけでなく、人としの温かさを感じました。
Seigoさんのおかげで、一生の思い出に残る旅となりました。

あまり現地滞在時間がない中、どう行動するのが良いのか、また、英語圏で無い観光地に、大きな不安をかかえてトラべロコに行き着きました。
現地に住まわれていることと、今までの実績を見ると、先ずは相談しようと連絡を取り始めました。
seigo さんへは、そんな不安の相談から入って、具体的なチケット手配やガイドの依頼、現地ではオススメレストランや、その予約まで手伝っていただきました。特に現地色の強い市場でのランチアドバイスは、個人では出来なかったと、感謝しています。
時間を有効に使えたこと、的確にガイドを頂いたこと。豊富な知識と経験から楽しい会話もでき、とても満足のいく旅が出来たと、感謝しております。
もしまた、機会があればお願いしたいと考えています。
現地へ赴く前から、親身に沢山の相談にのっていただき助かりました。
現地では、的確な情報提供と迅速な動きに、なんの不安もなく、とにかく頼りになりました。ガイドを依頼すると言う事は初めての経験だったのですが、こんなにも助かるもになんだと、認識できました。
ガイドさん次第だと思っておりますが、seigoさんは、安心できる方だと思います。
本当にありがとうございました。
本当にいろいろ有り難うございました!大変わかりやくとても楽しい旅になりました!まだ若ければもうすぐ一度クスコに行って案内をお願いしたいとおもいますがなんせ歳なので無理だとおもいますがまたいけるようでしたら案内をお願いします!今日のあさに帰ってきたので連絡がおそくなりました!
SergioMさん、お返事ありがとうございます。
1.列車は2-3か月も前から予約しないと取れないのですね!だとしたらバスかなと思います。
3.トレッキングが好きなのでインカトレイルをしたいと思っており、その他地元の人達の習慣や生活にも興味があります!
snowkoalaさん。
インカトレイルをどうぞ楽しまれてください。クスコ周辺には色んな種類のトレッキングもあるので、体力や経験値に合わせて選ばれても面白いかと思います。
地元の人の習慣や生活を見たい場合、お薦めは以下です。
1.チンチェーロ村の市場
クスコから約30km(車で約30分)離れた場所にあるチンチェーロ村では、毎週日曜日に市が立ちます。クスコの近くに位置しながら今でもインカ帝国時代の言語、習慣、思想が色濃く残っている村ですが、日曜日には近隣の村々から人々が集まります。朝早く(6時から7時台)行かれると地元の人の息遣いを感じる市場を見ることができます。その他にも、チンチェーロ村には昔から続くアルパカ、羊毛の染色、織物の伝統が残る街です。(クスコ周辺にはそういう村がいくつもありますが、チンチェーロはその中の一つです)村の中にはその工程を見せてくれる場所がたくさんあるので立ち寄ってみるのも面白いでしょう。ちなみに入場はどこも無料です。
チンチェーロまでは乗り合いコレクティーボ(小型)ですと片道3.5ソル、大型バスですと2.5ソルです。クスコのBelenPampaというところからみな出発します。
2.ウルバンバの市場
クスコから約60km少し離れた聖なる谷に位置するウルバンバ市では毎週3回市が立ちます。もっとも大きなのは水曜の市です。早朝5時前には近隣の村十から人々が集まり、野菜、果物、生家、食肉、動物の売買(羊、クイ、ひよ子等)も行われます。チンチェーロよりのずっと大きな市で、これこそアンデスの人々の市、という感じです。金曜、日曜も市が立ちますが規模はずっと小さく、市が立つ時間帯も短いです。地元の人たちの生活を感じるためには是非ウルバンバに一泊され、朝早く起きて水曜日の市にお出かけください。
参考になれば幸いです。
大変詳しく回答ありがとうございます。すごく参考になります。
2013年に国連で「キヌア年」と定められたのですね!ということは、今の世界的なキヌアブームもある意味ペルーが狙ってそうなったということになりますね。面白い視点ありがとうございます。
SergioMさん
とても丁寧に教えていただき、とても嬉しいです!!
調べてみると、ウルバンバからオリャンタイタンボまではバスの本数もあるようなことがわかったのですが、ウルバンバまでのバスについてが不確かだったので、教えていただき有り難いです。
ちなみに、タクシーで8ソルとのことですが、実際行ってみると少し高い値段を提示されたりもするのでしょうか?
また、質問ばかり申し訳ないのですが、やはり南米旅行には大きいスーツケースではない方が良いですか?
お手数おかけしますが、回答いただければ嬉しいです(^^)
ユウカさん
観光客に通常より高い値段をつける(吹っかけてくる)ことはよくあります。
ユウカさんのご旅行の予定はちょうど年末に当たりますので、通常の運賃より割増料金になる可能性もあります。スペイン語が流暢であったり、地元の人がタクシーと交渉したりしてくれれば別ですが、そうでない場合は少し割増の料金を払うのも仕方ないですね。バックパッカーの旅にはこればっかりは付き物です。
南米旅行には大きなスーツケースでない方が良いか?
とても大雑把な質問なので(笑)どう答えてよいか難しいところです。
南米といってもチリとペルーでは全く違いますし、同じペルーでもリマとクスコは違います。
クスコに関していうと、リマほど危険ではないです。が、街を歩いたりする場合は極力荷物は少ない方が良いです。
大きなザックにしても、スーツケースにしても大きな荷物を持って移動するときは、余分なお金がかかったとしてもちゃんとタクシーで移動した方が良いでしょう。荷物が多く、大きいとすべての荷物に注意を払えなくなりますし、地理が分かっていないと地図を確認したりする際に注意が散漫になります。スリたちにとっては格好のカモです。大きな荷物を持って移動する場合はタクシーを使いましょう。
スーツケースとザック、どっちが良いか、これは何とも言えません。
キャスターをゴロゴロと引くよりは大きなザックの方が楽ですが、ホテルに荷物を預けたりする場合は、ザックよりロックできるスーツケースの方が安心だったりします。
話は変わりますが、ペルーを旅行する際は、費用=安全だったりします。少し余分にお金を払って安全に旅をするか、切り詰めてリスクを背負うか、これはホテル、移動手段、ツアーなんにでも言えます。ユウカさんは女性ですし、どこにお金をかけてどこで削るか、というのも考えられながら旅をすると楽しく、安全なペルーの旅を楽しまれると思います。
バス会社まで教えていただき、ありがとうございます☆
とても助かります。
回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。
おすすめ度:★★★★

国土の60%を占めるジャングルでは今でも大量のコーヒーが生産されています。 あまり知られていませんがイギリス、アメリカには今でも大量に輸出されています。
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