オーストラリアの交通法規, ドライブの注意点をアドバイス。オンラインセッション30分


1991年に永住ビザを取得し, それ以降メルボルンに住んでいます。ソフトウェア技術者として現地法人で働いています。主要サービスは,現地レストランのご紹介,各種予約代行。生活を楽しむ滞在のお手伝いなど。また,職業上,メルボルン在住日本人の方々のパソコン,インターネットに関するトラブル解決,各種設定のお手伝いなどを手掛け,すでに15年以上の実績があります。下手ながら,ゴルフをやっておりますので,現地のゴルフ場の情報もお届けできます。
地域限定ですが, メルボルンの住み慣れた・行き慣れた場所なら, ナビや地図を見ずにいろいろなルートを選択して運転できる。抜け道も詳しい。
コンピューター関連のトラブルシューティングは得意です。
趣味の欄にも書いたとおり, アジア映画, ヨーロッパの映画が好きです。ハリウッド映画にはあまり興味ありません。
ジャンルとしては, 香港アクション・サスペンス, 韓流アクション・サスペンス, 日本の時代劇, 英国, 北欧, 東欧サスペンス及び戦争ものなど
最近見た映画でおすすめは「国宝」です。
吉川英治の三国志, 私本太平記など, 中国および日本の歴史小説が好きです。
おすすめは, 内田重久著, 「それからの三国志」
あとは最新物理学を易しく解説しているブルーバックスをときどきつまみ食いしています。
今読んでいるのは, ブルーバックス, 「量子力学の多世界解釈」で, これもおすすめです。
1960年代末に興ったブリティッシュ・プログレッシブ・ロックのファンです。
そこから派生して, 日本のフュージョン, ジャズなども聴きます。またプログレッシブロックは70年代に衰退しましたが, 2000年前後からネオ・プログレとして再興し, かつヨーロッパ全土に静かに広まっており, この辺を発掘して聴いています。
最近発掘したのは, 日本のプログレで「那由他計画」というバンド。ツイン女性ボーカルがすごい。
F1: チームとしてはホンダ製エンジンを積んだチーム, 現在はRedbull, ドライバーは角田裕毅とオーストラリア人のダニエル・リカルドとオスカー・ピアストリを応援しています。2026年シーズンからはホンダワークスのエンジンがアストンマーチンに搭載されます。当然一推しになります。
ありません。
東京都中野区出身です。地元の自慢はもうすぐ取り壊しとなる(はずだったが宙ぶらりん状態)中野サンプラザとオタクの殿堂, ブロードウェイです。
むかし, 中野刑務所があり, その近所に住んでいました。刑務所の塀の周りは1周約1km, ランニングや壁打ちテニスをやる人もいて, 周りに広場, 児童遊園, 少年野球場があり, よく友達と遊びました。ちなみに小学校の同級生には刑務所の職員の家族が多く, 塀の周りの法務省の職員住宅に住んでいる子がたくさんいました。刑務所周辺で遊ぶときには親に「刑務所行ってくる!」と断って出かけました。知らない人が聞いたらびっくりするでしょうね。
私が住んでいる街はトラム, 電車が通っており, 車がなくても便利な街です。レストランが充実していて, とくにイタリアンレストランが多いです(イタリア人街カールトンほどではない)。その他, ギリシャ, トルコ, レバノン, 中華, インド, タイ, マレーシア料理などエスニックの店もあります。
メルボルン在住30年超です。職業のソフトウェアテスターは2023年末からフリーランスとなり, 現在比較的時間があります。生活に根ざしたメルボルンの楽しみ方をご紹介したいと思います。
現地でしか手に入らないお品を代理で購入していただき、日本へお越しの際に発送いただきました。
大変丁寧に誠実にご対応いただきました。
Super Dadさん
回答して頂きありがとうございます!
具体的に閉店の時間などを教えて頂き、とても助かります。
クイーンビクトリアマーケットは是非行きたいと思っていたので、情報を頂けてよかったです。
あらゆる場所でカードが使えるのは助かりますね!あまり大金は持ち歩きたくないので。。
到着したらMykiは絶対購入しようと思います。トラムでの移動も楽しみにしていることの1つなので、乗り方まで教えて頂けて嬉しいです。無料ならば使わない手はないですね!
たくさんの情報をありがとうございました!
情報ありがとうございます。現地で買えるみたいなので持って行かないことにしました。
Super_Dadさま
ご丁寧な回答どうもありがとうございました。
5月のメルボルンは難しい季節のようですね。
寒がりなので、やはりウルトラライトダウンを持って行くことにしました。折りたたみ傘も必要ですね。これから観光のことも調べていきたいと思いますので、その際はまたご質問させてください。
Manaさん,
高評価いただき恐縮です。
あまりデータに基づく情報ではなく, 私の大雑把な感覚で
回答しております。すべて鵜呑みになさらず, さらなる調査を
してみてください。
ウルトラライトダウンはグッドアイデアだと思います。
フリースやセーターなども併せ持って, 最悪それらを
重ね着するば済むと思います。
現在LOCOTABIでのサービスを企画中です。
市内, 近郊観光なども視野に入れております。
引き続き私のサービス提案をチェックしていただき,
ご希望ならご用命ください。
ポイントを抑えた的確なコメントをありがとうございます。
人件費が高い状況での建築と言う仕事に就いている人達はどの様にしているのだろうか?・・・を体験したいのですが、やはりBuilding and Constructionのクラスはメルボルン近郊では少ないようですね。今後の方針や日時が決まりましたらまたご相談したいと思います。
ありがとうございます。運転自体への心配より法律的な面で、気楽に飲んで歩きたかったので。ご回答ありがとうございました。
fwhkさん,
高評価いただきありがとうございます。
法律的なことをご心配だったようですので, もう少し詳しくお話します。ただし私はその分野の専門家ではありませんので, 正確ではありませんが, ひとりの現地在住者としてお話しします。
こちらの運転免許制度では, 日本の仮免にあたるものとしてLプレート(黄色地に黒でLと書かれた正方形のステッカー), 初心者マークにあたるものとしてPプレート(赤または緑地に白でP)があり, これらを経てフルライセンスとなります。LとPの運転者はアルコールが少量でも検知されると違反となります。 フルライセンスの場合, BAC(blood alcohol concentration: 血中アルコール濃度)が0.05%以上の場合のみ酒気帯びと判定されます。大人がビール350cc程度を飲み, 1時間経過すれば大丈夫な量です。これはその人の体調, 体質, 体重, 性別などにより異なりますので, 注意が必要です。
ただ, 国際免許で運転する海外旅行者の扱いについては, Victoria州の交通法規に明記されていないようです。少なくとも私が調べた限りでは, 見つかりませんでした。しかし, お隣りNew South Wales州の交通法規では, 国際免許で運転する海外から来たドライバーはアルコールレベルゼロであることが求められ, 少しでもアルコールが検出されると違反となるとの記述を見つけました。Vic州においても同様の措置が取られる可能性がありますので, 運転者は一滴もアルコールを飲まないようにすべきと考えます。
アドバイス頂き有難うございます。この日しか行けないので、30は街並みだけ
でも楽しみたいと考えています。
ありがとうございました。
参考にさせて頂きました。
お礼が遅くなり申し訳ありませんでした。

やるスポーツ: ゴルフ
観るスポーツ: 全般だが, 特にF1, ラグビーユニオン, 野球, ゴルフ
映画鑑賞: アジア映画やヨーロッパの映画
音楽鑑賞: プログレッシブ・ロック, フュージョン, ジャズ, タンゴ
Webサイト構築・保守
プログラミング