Ku-maさんが応募したバンクーバーの公開募集

通訳・ビジネス通訳バンクーバー近郊で製材所視察の通訳・訪問コーディネート(4月中旬/1日)

はじめまして。
日本で家具製造および商業施設施工を行っている法人です。

4月中旬に代表がバンクーバーを訪問予定で、
林業・製材所の現場視察を予定しております。

下記内容でサポートいただける方を探しております。

【日時】
4月中旬の1日
10:00~17:00頃

【内容】
・製材所・木材関連施設の訪問先のご提案およびアポイント調整
・日英通訳
・レンタカー手配サポート
(弊社代表が運転予定ですが、車両のご用意および運転が可能な方も歓迎いたします。)

【目的】
北米での木材・家具分野での展開を検討しており、
現地の林業や製材工程への理解を深めることが目的です。

【希望】
・林業/木材関連の知識やネットワークをお持ちの方
・郊外エリアへの移動が可能な方

ご経験やご提案内容をお知らせいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

バンクーバー在住のロコ、Ku-maさん

Ku-maさんの回答

こんにちは。 ご依頼の件、内容の詳細によっては、知人を介してコネクション取れるかもしれません。 ただ、技術通訳や移動手配、旅程の管理は可能ですが、コネ部分が難しそうです。 もう少し...

こんにちは。

ご依頼の件、内容の詳細によっては、知人を介してコネクション取れるかもしれません。

ただ、技術通訳や移動手配、旅程の管理は可能ですが、コネ部分が難しそうです。
もう少し、ビジネスモデルについて、ご説明頂ければ、関係者の興味をひくかもしれません。
日本の家具・内装技術をカナダに移入して、当地で到達した部材で商売をするという理解でよろしいでしょうか。

要するに、率直で不躾な意見で申し訳ないのですが、「理解を深める」という見学者姿勢だけですと、いまいちフックにならないように思われます。
潜在的にどのくらいの金額ベースのボリュームになりそうか、粗々の想定などあれば、仲介者、カナダ側企業とも、乗り気になる可能性があります。

実際、各種企業や学術団体から、様々な技術分野について、この手の見学の依頼が在バンクーバーの旅行会社経由できますが、無報酬での依頼が殆どです。逆の立場になって考えて頂ければご理解いただけると思いますが、一般的に辞退されることが多いです。一方、旅行会社を抜きにして、その分、報酬が発生する案件でしたら、直近でのビジネスにならなくても、仲介者が乗り気になる可能性があります。

以上、よろしくご検討くださいませ。

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