バンコクの在住の日本人に直接質問してみてください。
バンコクのQ&Aを見るバンコク在住日本人のおすすめ!人気観光スポット89選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のバンコク観光スポットも良いですが、せっかくバンコクに行ったのであればバンコクならではの観光スポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、バンコク在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

海外に長くいると、どうしても懐かしくなるものがいくつかありますよね。。。自分の場合は、少ないほうだとは思うんですが、日本のバラエティあふれる鮮魚!そして、温泉!です。
日本にいたころは通算で200箇所くらい、日本全国の温泉に入った覚えがありますがどうしても忘れられません。一時帰国の際は必ず温泉に入りに行きます。
さて、タイにも探せばあるじゃないですか。なんと130箇所近く存在しているようです。
タイの温泉といえば北部のエリアが有名ですが、バンコクからも日帰りでいけるところがあるんです!
それがこのノーンヤープローン温泉。ペチャブリ県のゲーングラジャーン国立公園に入る手前にあります。この辺の地形は火山質ではないので、タイ北部のような高温、硫黄臭がして猛烈に吹き上がる間欠泉のような見た目にも肌触りにもインパクトがあるわけではないのですが、
アル単系の天然温泉につかることができます。
露天風呂では服を来て入浴するのがタイでの作法ですが、ここは個室風呂がありますので、時間も人目も気にせず思う存分湯浴みを楽しめます。
他にも、木立の中を散歩気分で歩いていくと源泉湧出地点が足湯になっていたり、簡単な売店も出ています。最近ではオートバイのツーリングやツアーバスも見かけるようになって現地の人々の間でも知名度が高くなってきているようです。

アジアティークではちょっと素敵な小物からタイのお土産まで何でも揃います。
またエンターテイメントも充実。
お子様連れなら観覧車、ゴーカートで遊んだり。
マッサージ店に足の角質をとってくれるドクターフィッシュ(魚が足の古い角質を食べてくれます)に行ってみたり。
タイらしいオカマショー、ムエタイショーなどもあります。オカマショーも子連れででも大丈夫です。
レストランも充実。名店のBaan Khanitaをはじめ、和食、洋食なんでもあります。
バンコクは年中暑いですので日中観光することが多いと思います。
夕暮れ時に少し涼しくなってからアジアティークで買い物したり美味しいものを食べたりオカマショーを見たり、充実した一日を締めくくるのにはおすすめの観光スポットです。

南国タイランドは日本からも近く、多くの観光客で年中賑わっています。
タイは観光・グルメ・ショッピングだけではありません。特に馬が好き、乗ってみたいという方には、リゾートビーチでの海岸乗馬や、ココナッツ林やパイナップル畑の中を馬で駆ける外乗も密かに人気が出てきています。タイで馬に乗りたいけど言葉が分からず不安を感じている方、やってみたいけど怖いかなという方には、タイ在住26年、乗馬歴20年の私がご一緒しますのでご安心ください。ホテル・送迎・食事・乗馬ツアー手配のお手伝いをさせていただきます。もちろん、乗馬の後のショッピングや観光も併せてお楽しみください。

バンコク内の観光地にはほとんどいってもう行くところがない方、もしまだここにいっていないのであれば、行って見てください。
日本語のパンフレットありますよ、無料で館内に入れます。(1-5階まで)
観光客はほとんどいないので、静かでゆったりと過ごせます、ローカルです。
日本で初めてできたタイのお寺(姉妹寺;分院)が千葉県の成田市にあります。
日本に繋がりのあるお寺でもあるのです。
装飾、・最上階にある5階の天井がタイで一番きれいだと感じます。
異次元に来たかのようです、有名どころを見に行ってしまった方、ゆっくりと「ワットパクナム」はいかかでしょうか。

バンコク滞在時間は3日ほどしかない。でも色んな観光名所を回った雰囲気を味わいたい旅行者の為に
実際にはワットポー ワットプラケオ、暁の寺など、アユタヤの遺跡などタイ旅行をするのは時間がどうしてもかかってしまいますが、こちらの施設では実際の施設の許可を得て縮小されたサイズで世界遺産登録されたタイの世界遺産が116ヵ所複数施設内に設けられています。お時間がない方はこの場所に来てタイ遺跡巡りを堪能できます。タイの民族衣装も貸し出ししてくれます。(オプション)自転車、徒歩、車で館内は移動できます。

THの現地法人が発行しているクレジットカード会員向けのラウンジですが、日本発行イオンのゴールドカードをお持ちなら無料で利用可能です。
コーヒー、紅茶、緑茶、お水、ミロ、お菓子が無料提供されてます。
もちろん、無料Wi-Fi完備。
お願いすれば、ネット情報等のプリントアウト可能。
Central worldのラウンジに限りますが、日本の新聞(読売国際版)、日本語のBKKのガイドブックもあります。また、DACOとWISEの最新版も完備されているので情報収集にお買い物の疲れを癒やしにカフェ代わりに立ち寄るのがオススメです。
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バンコクは早朝から夜中まで遊びまわったり、買い物をすることができることが旅行者に人気の理由の一つでもあります。しかし2010年に「スワンルム・ナイトバザール」が閉鎖してからというもの夜の買い物はショッピングセンターかデパートに限られていました。それでもやっぱりバンコクの暑さと湿気の中で夜の買い物をしたい、という人々が後を絶ちませんでした。そこで!多くの人々の期待を一身に集めて待望のオープンを遂げたのが、新ナイトスポット『アジアティーク ザ リバーフロント』です

水上マーケットと一般的に言われますが、実際には運河沿いに店が並ぶので「川べりマーケット」です。販売しているものはどちらかというとタイ人向けなので、外国人は雰囲気と飲食を主に楽しむことになります。
11月ごろはホタルなども見られるので、近隣にある宿に泊まって、夜にボートで観に行きます。気合いで日帰りホタル観賞もできなくはありません。
また、このエリアは観光の定番「ダムヌンサドゥアク水上マーケット」と線路沿いに市場が出る「メークロン市場」も近いです。

バンコク市内中心部から車で2時間ほどのところにある水上市場です。タイの伝統的な家屋や長屋が残り、地元の住民も昔ながらの水上生活を続けています。ここに来れば、古き良き時代のタイを満喫できるので、以前からタイ人の若者には大人気でしたが、最近は多くの欧米人観光客で賑わっています。おススメは市場の近くを流れるメークローン川で小船に乗ること。夜になると、ホタルたちの放つ光がクリスマスツリーのように浮かび上がり、その幻想的な光景は一見の価値ありです。

カンチャナブリはエラワン国立公園やサイヨーク国立公園などを擁し、山と渓谷美など豊かな自然あふれる風景明媚な観光地、数々の遺跡が発見され、クメール帝国時代の歴史を伝えるカンチャナブリーですが、第二次世界大戦にまつわる映画「戦場に架ける橋」の舞台となった鉄道である泰麵鉄道が今も残っており、現在でも列車が運行しているのでのんびりとした
車窓からはスリル満点の景色が見えるということで、カンチャナブリー観光においての最大の目玉となっています。

バンコクのメインスポットではないかもしれませんが、ジム・トンプソンは有名なシルクのブランド。洋服からスカーフ、クッションカバーなど色々なアイテムが全てシルク素材でギフトやお土産に人気のお店です。こちらはその創業者のジムトンプソンの家が博物館になっていて、日本語ガイド付きで見学できます。その他、ブティックで買い物はもちろんのこと、オープンエアのカフェやタイ料理のレストラン&バーがあり、素敵な時間を過ごすことができます。
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タイのゆるさと寛容さの縮図のような場所、普通なら営業しては行けない線路敷地内で野菜やお土産物などが売られており、列車が近づくと市場は急に慌ただしくなります。線路の上の商品をどけたり通過準備に入り、一斉にテント屋根をたたむ店主達、そして汽笛がどんどん近くなり、本当に目の前20cmくらい、大根や白菜が並べてある3cm上を通貨して行きます。まさに迫力満点のアトラクション、列車が通過しますと、今度は一斉に屋根を元に戻します。

バンコクから一番近いリゾートアイランドです。パタヤから船に乗って行くにですが、パタヤの海が汚染で問題になっている中、ちょっと離れるだけで非常に綺麗な海が待っています。
よく旅行会社で日帰りツアーを組んでいるのですが、そのツアーで行くビーチは観光客だらけで、ごみごみして疲れるため、個人で行って島で宿泊することをお勧めします。もしバイク運転が出来れば、最高の眺めを楽しみながらのドライブが堪能出来ます。

タイ最大級の複合施設で船で行くことができます✨1日飽きずにいられます。
私のおすすめは2つ!!
高級店も多々ある中、「SOOKSIAM」(スックサイアム)という水上マーケットを模したタイの各地方の物産展のような広大な屋内屋台がおすすめ。値段も手頃でタイならではの雰囲気が楽しめます。
毎日行われる噴水ショー。夕方の時間帯から何回か行われています。ぜひ一緒に行きましょう😊

午後5時から営業のチャオプラヤー川沿いにあるナイトマーケットです。チャトチャックは週末だけなのに対してこちらは毎日午後5時〜真夜中12時まで営業しているので旅行者にはありがたい場所です!
タイらしいお土産店やレストランもたくさん出店しています。ここに有名なカリプソ(ニューハーフのショーを見せる所)も入っています。すごいスピードで回転する観覧車も名物です。

こちらの寺院は博物館のようになっており、様々な展示品を見ることができます。
建物の最上階には虹色に輝く天井があり
とても綺麗で神秘的な神秘的です。
寺院には日本人用にパンフレットが用意されている程なので日本人観光客も多いようです。
定番の観光寺院のリストには入っていない、穴場のパワースポット寺院です♪
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夕方からの営業になりますが、
ナイトバザール、マッサージ、タイ料理の名店、多国籍料理、屋台料理、ニューハーフショー何でもあるのが
「アジアティーク」リバーサイドのホテルに宿泊すればボートで運んで貰えます。
涼しくなった時間に早めに食事をしてショッピング、マッサージをして帰れば大満足間違いなし。

広大な敷地にタイ全土の史跡が実物大あるいは縮小版で、配置されています。この公園はタイ王国の形をしていますので、こちらを訪れればタイ全土を旅行した気分が味わえます。ガイド付きのカートで回ったり、またピクニック気分でゆっくりと1日かけて、レンタサイクルで回るのがお勧めです。

タイでは早朝、お坊さんに托鉢をする光景が見かけられます。こちらの体験は信仰上にも良い行いですし、体験する事により旅の安全を願える良い機会でもあります。1日の始まり、爽やかな気分で迎えませんか。
注意) 写真は隣国ラオス旅での一枚なのでイメージとして捉えてくださいね。

バンコクから車で約4時間。風光明媚で、自然が豊かな観光地として有名ですが、特に渓流を眼下にみた登山鉄道はここのハイライト。童心に返って楽しめること請け合いです。
その他、第二次大戦の舞台となったことでも有名で、我が国の歴史を感じることができる点もお勧めです。


