パタヤの在住の日本人に直接質問してみてください。
パタヤのQ&Aを見るパタヤ在住日本人のおすすめ!人気観光スポット7選!
海外旅行に行った際に、どこに行こうか迷った事無いですか?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のパタヤ観光スポットも良いですが、せっかくパタヤに行ったのであればパタヤならではの観光スポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめ観光スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、パタヤ在住日本人が選ぶ!おすすめ観光スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

サンクチュアリ オブ トゥルースはパタヤの北、ナクルアビーチの突端に建設中のモニュメントで、釘を一切使わず全て木材のみで作られています。1981年に着工が開始されましたが未完。
敷地面積全体は32エーカー(約13万㎡ 1辺が360メートルの正方形と等しい広さ)で、園内にはレストランや池、遊歩道があり、4輪バギーバイクや象乗りなどのアクティビティも用意され、レストランでは11時30分と3時30分からタイダンスなどのショーが演じられます。
海辺にある本体建物の大きさは高さが100メートル、幅と奥行きが100メートルの十字型で、東西南北にはそれぞれテーマごとのホールがあります。館内は吹き抜けになっており、四方から潮風が入るためとても涼しく木に彫られた精緻な彫刻の数々を見ることが出来ます。

男性のお遊び情報です。
昼間の時間でも遊べる場所紹介です。
パタヤ郊外には規模の大小に関わらず、楽しく遊べる場所が多数あります。 キンナリーはほとんどの客は白人ファランです。 英語が話せればOKです。 他の小規模なお店はやはりタイ語です。 反面、タイ人女性には、日本人は人気があります。但し場所が市内から外れているので、地理に詳しい日本人に案内してもらうのがベストです。

パタヤの一番北にそびえるモニュメント。
中古車販売で財をなした資産家のレック・ヴィリヤファン氏が地上に仏教とヒンズー教の融合させた天国[聖域]を再現しようという試みから1981年に私費を投じて建築を開始したモニュメントだそうです。
今だ建築途中で日々400人程が働いているそうです。東洋のサグラダファミリアと言われています。

今 タイでも一番ホットな観光がパタヤに。タイガーパークはコロナ以前とは全然変わったアトラクションを。虎とのスキンシップ。450バーツより各種アトラクションがいっぱい。このタイガーパークとパタヤでも人気な景色のいいレストランでの昼食のツアーです。

半日で像のショーやトラのショーなど楽しめます。低価格で家族連れやカップルなどに最適な観光スポットです。
トラの赤ん坊との写真は有料ですが300円前後と割安感はあります。お土産にトラのリュックは定番ですね。

パタヤの海岸添えの高台で、パタヤの街が一望できる。海と街が一体となり凄く雄大な眺めです。北方面はレムチャバンの国際港、南はJomtien beachが見える。
パタヤの在住日本人に質問をする

パタヤから船で約30分。
現実を忘れてまったりとした時間を過ごすことができます。


