セータンさんが回答したモスクワの質問

旅行モスクワのサーカスについて

モスクワでは2つのサーカスが有名と読みました。(ボリショイ・ニクーリン)
どういう違いがあるのか 行くならばどちらがお勧めか教えて下さい。

モスクワ在住のロコ、セータンさん

セータンさんの回答

ボリショイはサーカス中写真撮影可能ですが、ニクーリンは写真撮影不可。でもニクーリンはロビーにトラやライオン、チーター?や、小動物と一緒にツーショットが撮れるサービスが、あります。(1回1000ル...

ボリショイはサーカス中写真撮影可能ですが、ニクーリンは写真撮影不可。でもニクーリンはロビーにトラやライオン、チーター?や、小動物と一緒にツーショットが撮れるサービスが、あります。(1回1000ルーブル) 自分の携帯を渡すと沢山撮ってくれました。カメラマンのカメラで撮って現像だともうちょっと値段が上がった気がします。
ボリショイはロビーに動物はいません。
違いはこのくらいでしょうか。
私はどちらも行きましたが、猛獣との写真は良い思い出になりましたよ。

neko4tsuさん

★★★★★
この回答のお礼

回答ありがとうございます!
ライオンと写真が撮れるのは魅力的ですね~
前に小さいクマと写真を撮ったのですが、今 写真をみると自分でも笑えるぐらいニコニコと嬉しそうな顔をしてました。

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その他ロシアの定番的な冬服について

こんにちは、ロシアの冬服について質問させてください。

現在、海外の情報を扱うウェブサイトでイラストを入れようと思っています。そこで世界各地の民族衣装や定番的な服(を着た人物)を要素に含めようと思っているのですが、「本当にその服が定番かどうか」を気にしています。つまり、該当する国の方や在住者などの関係者が納得できるものかどうかです。

たとえば、ドイツといえばオクトバーフェストで着られるディアンドルがありますが、あれは特定の地方における民族衣装のため、ドイツ=ディアンドルは正確ではないそうです。一方で、ベトナムといえばアオザイですが、こちらは国営企業の制服として、または式典などで着られます。

そこで、ロシアといえば下記リンクにある、「毛皮のロシア帽とコートをまとった女性(または男性)」をイメージするのですが、これらは在住者のみなさんが納得される民族衣装なのかどうか、お尋ねさせていただきたいです。

https://ameblo.jp/mezase-trilingual/image-12111025920-13524194994.html

モスクワ在住のロコ、セータンさん

セータンさんの回答

こんにちは。 モスクワでは、毛皮のコートは若い女性からお年寄りまで みなさん着ています。私も冬は毛皮のコートが欠かせません。帽子もミンクの毛皮です。でも形はロシア帽みたいなのではなく、普通の形...

こんにちは。
モスクワでは、毛皮のコートは若い女性からお年寄りまで みなさん着ています。私も冬は毛皮のコートが欠かせません。帽子もミンクの毛皮です。でも形はロシア帽みたいなのではなく、普通の形です。
コートは、ダウンを着る人もいます。やはりマイナス5以上になると毛皮にチェンジする人が多いかなという印象です。

お年寄りの男性は、昔ながらの軍隊の毛皮帽をかぶる人、いますよ。

皆さん、毛皮は家族代々受け継がれるみたいで、昔のデザインでも気にしないみたいですね。

ホーチミン在住のロコ、そそくささん

★★★★★
この回答のお礼

ご回答ありがとうございます。
毛皮はある意味でロシアらしいと言えるのかなと思いました(もちろんロシア一国ではありませんが)。

>昔のデザインでも気にしない
これは大変貴重な情報です!ロシア帽の定番的な形でもそれほど古臭さはないということですね。

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