Sakurasea さんが回答したサリーの質問
旅行ロンドン・パリの旅行準備について

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イートン校の見学について

Sakurasea さんの回答
こんにちは。 Eaton College(イートン校)のオフィシャル・サイトでご覧いただけます。 英語ですが、翻訳アプリやChat GPTなどを使うと、日本語で読みやすくなります。 ルルさ...
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旅行オペラ座の服装について教えてください。

Sakurasea さんの回答
こんにちは、ゆきさん。 9月のロンドンの旅を予定されているのですね。ぜひ英国をたくさん楽しまれてください。 さてミュージカルのオペラ座の怪人の鑑賞ですが、ゆきさんは女性ということでお話し...
★★★★★この回答のお礼Sakuraseaさん
ご連絡ありがとうございます。
海外で初めてのミュージカルなので1階席は勇気がなく、ちょっと遠目の席ですw
観光途中に寄れるくらいで行きたいと思います。
クレカのタッチ決済でいけるんですね。
オイスターカード探さないと!と思ってました。貴重な情報ありがとうございます。
換金しなくて良いなんてステキすぎます☺︎
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旅行ミュージアムの寄付と入国書類について

Sakurasea さんの回答
Rururu48さん、こんにちは。 まず、自然史博物館、大英博物館、ナショナルギャラリーは無料で入場できます。とてもすばらしいところで、こういったものが無料で公開される一方、国家財政や資産...
★★★★★この回答のお礼寄付についてやetaについて、わかったので安心しました。気温は見ましたが、すごい寒いんですね。ちょうど5月2週目の予定なので、やや暖かくなる感じですね。ちょうど空港ストが予定されているので、心配です。他の情報も参考になりました。ありがとうございます。
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Sakurasea さんの回答
こんにちは。
ご家族でのロンドンとパリの旅行、楽しみですね。ここ1-2か月のうちにいらっしゃるのでしょうか。気候がよく、明るく、日も長い季節ですので、この時期はおすすめです。
さて、ご家族の入国審査ですが、ロンドン・ヒースロー空港であれば、日本国籍者は「自動化ゲート」の利用になるはずですので、基本的に言語を使用することはないと思います。機械が映像で示す手続きに従って、パスポートや顔をスキャンするのが入国手続きとなります。エラーの場合やわからない場合も、係員が近くにいますので、助けてくれます。
ひょっとすると、有人の入国審査ブースに回ることもあり得ますので、mist0000さんがお考えになっている書類の準備をしておくと安心です。下記にいくつかアドバイスを書かせていただきます。
①先に入国しているmist0000さんの電話番号を控えておくとよいと思います。ないと思いますが、入国審査官から連絡するかもしれません。(e -simを使って海外でも通話できますので、準備しておくと安心かもしれません)
mist0000さんの旅程は、ご心配のようでしたら、ご家族もお持ちになると不安材料が少なくなると思います。
②予想していらっしゃるように、審査官とのやりとりのために、必須の回答を用意しておくといいと思います。英語で書き、カタカナで読み方を振っておくといいかもしれません。
(どこから来たのか?)I'm from Japan. I came from Narita/Haneda Airport, in Japan.
(来英の目的は?)For sightseeing. I will visit London.(たとえば)
(いつまで滞在するのか?)I will stay here for 5 days, until 30 June.(例えば、5日間、6月30日まで)
(滞在する場所は?)I will stay at 〇〇 hotel. This is the details.(と言って、名前、住所、電話番号のメモを見せる)
③英語の理解に自信がなくても、何度でもいいので、丁寧に聞き返してください。審査官はプロですし、多くのケースを経験しているはずので、言い方をかえたり、ゆっくり話すなどしてくれると思います。聞き返すことは失礼ではありませんし、分かろうとし、答えようとしてくれている、と好意的な受け取り方も多いです。
(聞き返すフレーズ)
I beg your pardon?
Could you say that again, please?
Sorry, I didn't catch that. Could you repeat that more slowly, please?
今現在までの情報に基づき、私が経験している範囲ですので、これ以上のことがあるかもしれませんが、事前準備のご参考になれば幸いです。
余計なことですが、6-7月にご旅行されるのであれば、事前にお天気を確認して、衣類や暑さ・寒さ対策をすることをお勧めします。英国は寒暖差があるので、夏季でも肌寒いときがあり、羽織りものが必要になる時があります。また25度を超えると、乾燥しているので湿度の不快感はないのですが、高緯度地域のせいか、体感的にかなりの暑さを感じます。帽子や薄手の羽織もの、日焼け止めがあると安心かもしれません。
すてきなご旅行となりますよう、願っております。