Alcea
最終ログイン・1ヶ月以上前
ドイツにある日本人経営の飲食店にて給料がなかなか支払われません。
オーナーに確認したところ、
税理士が勘違いしていた…
その秘書が勘違いしていた…
などと何度も繰り返しており、給料振込み日より2週間を過ぎています。
小さなレストランの従業員の給料を税理士が振込むとは信じ難いのですが、ドイツでは一般的なのでしょうか?
よろしくお願いします。
•1日中休憩がなく10〜11時間勤務
•雇用契約書はビザを取る為のもので実際の内容とは違うと伝えられています。
ドイツの労働法に違反していたとしても、このような労働環境はドイツでは普通なのでしょうか?
また正社員雇用で契約しましたが試用期間中に退職を申し出る場合は、2週間前でも可能でしょうか?
ビザについても相談できる詳しい方を探しております。
よろしくお願いいたします。
普通ではありません。
試用期間中は2週間前勧告で退職できます。
ビザについては領事館などに問い合わせるのが確実です。
Alcea様
アドバイスありがとうございます。
領事館に相談する事も検討したいと思います。
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Alceaさんの回答
時間が経ってしまい恐縮ですが、取り急ぎ回答申し上げます。
ドイツの金融機関に勤めている者です。
給与送金に際し税理士を通すのは、ドイツではそれなりの規模の企業であれば一般的です。税理士に所得税等の算出を委託し、Datevというシステムを通じ従業員に手取り額が送金されます。
ただし給与支払いが2週間遅延することは普通ではありません。