TOMOKOさん
女性/50代
居住地:ブエノスアイレス, アルゼンチン
/現地在住歴:1991年2月から 30年以上
12月中旬に数日、ブエノスアイレスにいます。
セサル・アイラ、アドルフォ・ビオイ=カサーレス、フリオ・コルタサル、マヌエル・プイグ、エルネスト・サバトなどのゆかりの地、イベントなどがあれば同行していただける方がいらっしゃるとうれしいです。
また、クリスマスの飾りつけが美しいところをあわせて案内していただけるとうれしいです。
アルゼンチン文学に詳しい方を優先したいと思います。よろしくお願いいたします。
こんにちは。
アルゼンチン文学がお好きとはいいですね。
私はものすごく好きだったり詳しいわけではないですが、こちらでの一般文化の片として
ある程度は知っております。
サバト氏は最近までご存命でお亡くなりになったときの市民の反応を覚えております。
また偶然 1年前に講演を行った場所の隣の街の駅近くが
サバト氏のご自宅で博物館になっていて、行きますか?と案内されそうだったのですが、ちょうど帰らねばならず残念な思いをしたままになっています。
別途フリオ・コルタサールと懇意だった方がお友達にいます。
マヌエル・プイグは夫の出身地の隣町出身です。
クリスマスの飾りつけはブエノスアイレスではあまり期待しないでください(笑)
しかしおそらくその時期なら素敵なところがあると思います。
ちょうど暑い時期ですから心してこられるといいでしょう。
サバト博物館は私の住んでいるパレルモ地区の市内からブエノスアイレス州の郊外(あまり
日本人がふらっとは行きにくいところですが)車で1時間ぐらいです。
ただ、普通は土曜日開館なので、確認していった方がいいと思います。
またブエノスアイレス市内にもサバトの足跡、資料などあります。
どこだったかな、後で考えておきます。
プイグは何があるか不明ですが、最近プイグ博物館できたみたいです。
もしかしたらサバトのように生家か住んでいた家でしょうね。
ただ、ブエノスアイレス州の500キロのところですけれどもね。
ついで郊外(かなりですが)行くと気持ちいいですよ。
2018/11/12 01:35
よしだみな様
この度はお世話になります。
親しい友人に図書館職員をしていて、自身も執筆活動をしている人がいますので、
その人に聞いて、プランニングすることが可能ですが、いかがでしょうか?
こちらのクリスマスは夏なので、イマイチ情緒にかけますが、
ご希望にそうような場所を幾つかピックアップしたいと思います。
ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
折田かおり
2018/11/13 04:50
すみません、私は観光と美術と歴史の方で、文学専用の知り合いはいますが日本語がわからないのです。
こちらこそよろしくお願いします。
2018/11/14 01:11
こんにちは。あかねと申します。
アルゼンチン文学には詳しくないので、ご案内は難しいかもしれませんが
ブエノスの旅が楽しいものになりますように。
アルゼンチンでは、クリスマスは夏のため雰囲気が今ひとつかもしれません。
オベリスコ近くの雑貨屋さんでは、クリスマスの飾り付けを行っていましたよ。
もしお時間があったら見に行って見てくださいね。
2018/11/13 03:47