常夏の国でウェイクボード体験 | マカティ在住ししぐさんのおすすめ1日観光モデルコース&プラン

常夏の国でウェイクボード体験

現地語表記:One day plan

【オススメ度】

★★★★★ by ししぐ (5個満点)

常夏の国でウェイクボード体験

基本情報

【施設】
Republic Wakepark(人口湖)

【住所】
West Diversity Boulevard Nuvali, Calamba, 4027 Laguna

おすすめする理由と説明

ウェイクボードとは、稼働するロープに捕まる、もしくはボートに引っ張ってもらい、専用のボードで水上を滑るスポーツです。(スノボの水上版と考えたらイメージしやすいかも)

【午前】
08:00 マニラを出発
車でRepublic Wakeparkというウェイクボードの施設を目指します

10:00 Republic Wakeparkに到着
まずは初心者コースで練習

【昼】
12:00 Republic Wakepark内で地ビールを飲みながらランチ

【午後】
13:00〜
中・上級者コースに移動して思いっきりウェイクボードを楽しむ

18:00〜
マニラに戻ってフィリピン料理を堪能

< 料金 >
・1時間 PHP250 (522円)
・2時間 PHP475 (991円)
・4時間 PHP595 (1,242円)
・8時間 PHP995 (2,077円)
※全てボード・ライフジャケットのレンタル料込み

<準備するもの>
・水着
・タオル

マカティ在住のロコ、ししぐさん
情報の提供者(ロコ):

ししぐ

語学留学のためフィリピンに来てフィリピンが好きになり、そのまま現地就職した26歳です。マニラのマカティというビジネスの中心街に住んでいます。平日は日系企業で働き、土日は勉強したり趣味のウェイクボードをしたり、体を鍛えたりしてます。