インドネシア語、中国語、ヘブライ語を教えます。


「音楽ドキュメンタリー作家」として世界各地の伝統音楽等を数多く収録しており、YouTubeチャンネル「南洋音工作室」「南洋放送局」「Radio Rangoon」等で多数発表しています。
現在はドイツ・ベルリン在住。ここを拠点にジャカルタ、東京、ヤンゴン、エルサレム等、世界を往来。「音楽とは何か」を常に追求し、ライフワークとして聖書の中の「音が聴けない音楽」のドキュメンタリー制作に取り組んでいます。
ドイツで最も好きものは、オーケストラのコンサートへ行くことです。
南洋少年さん、回答ありがとうございます。
ところ変われば対応も変わる、といったとこでしょうか。
弁護士からは最後通告の手紙を出してもらう予定です。
それで訴訟になっても、相手側が一回で折れてくれればいいのですが、どうなるかはわかりませんね。
でもやらずに泣き寝入りはしたくないので、費用は承知で戦うつもりです。
南洋少年様 ご回答いただきありがとうございます。参考になりました。
ご回答ありがとうございました!
それを使用する方向性でやります!
回答いただきありがとうございます!
助けてもらえるのですね。よかったです。
特に運転手さんは「荷物には無関心」という書き込みも見たので心配していました。
安心しました。

南洋少年さんの回答
色々なケースがあるので当てはまるかどうか分かりませんが、僕の妻はドイツの大手企業に勤めていました。しかし、昨今の経済状況により、人員削減のため、失業しました。13年も勤めたのに、退職金の額が1ヶ月分のみとかなり低く納得がいかず、交渉しましたが、会社側はそれ以上お金は出せないとの一点ばりでした。そこで弁護士から会社に申し入れてしてもらいました。すると三ヶ月分を提示されました。弁護士も本当はそれ以上支払ってもらうべきと言っていましたが、その場合、裁判に持ち込まないと勝てないかもしれないし、また確実に勝つとも言えないとのことでした。このために、確か3回ぐらい弁護士と会社側とのやりとりがあったようですが、弁護費用は3000ユーロかかりました。これはベルリンでのことです。
また妻の同僚も同じ状況に遭いましたが、その人の場合は弁護士から1回だけ申し入れ、会社側もすぐに要求に応じたようです。費用は300ユーロだったとのこと。その人はミュンヘン在住。
裁判をする前に弁護士から「警告」してもらうのも手かもしれません。「裁判」になるとさらにお金もかかりますので…。費用は事前に確認することをお忘れずに。