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滞在先に不審者が入ってきた件について

現在リスボンに滞在中で、24日からアパートメントタイプのホテルに滞在していました。ですが27日の夜0時過ぎに突然建物の扉を無理やり開け、私の部屋のドアを壊してお金をくれと不審者が入ってきました。
私は寝ていて飛び起き叫んです2階の滞在者に助けを求めました。不審者はすぐに出て行きました。

滞在先にレセプションはなく滞在者のみの建物です。しばらくしてスタッフが駆けつけて警察に電話してくれたのですが、少し時間が経っていたことと、何も盗まれていない、怪我をしていないということで警察は来てくれませんでした。
滞在先の対応も悪く、新しいホテル用意することはせず、自分で探せと。オーナーは結局駆けつけてくれずにbooking.com から返金(事件があった夜と、今日、明日)はする、ただ新しく予約するホテルは自分で払え言われました。
これがリスボンの通常の対応ですか?滞在先の責任なのになんの誠意も感じられず。こんなもんなのでしょうか。

この質問への回答3件

先ずはお怪我が無くて何よりです。
警察が動かなかったというのは変ですし、
実際に怖い思いをされたというのは、
物質的な損害以外のことですので、
最寄りの警察にてご相談されること、
そしてクレームブック(livro de reclamações)にクレームを書きたい旨、ホテル側に伝えるべきです。
ドアが壊されてから直されないのであれば、これは問題です。
リスボンでもあまり起こらない事例ですし、滞在先の責任として法律に明確な記載がないはずですが、あくまでも大きなホテルでは無償で他の宿に変える作業は行うのが一般的です。(例: 真夏なのに、エアコンが働かず、とても室内で過ごすには適さない環境である等)

追記:

警察に行く意味は、本当に警察を呼んでいたのかを確認するためでもあり、実際に安心できない環境なので、何らかの記録を残しておくためでもあります。
(今の段階ではホテル内で解決しようという形ですが、解決に至っていないですし)
直すからというのは、それがいつなのかも分かりませんし。
Livro de reclamações はクレーム用の本📕の様なものです。
相手側は出さなければいけない義務があるのです。
オンライン版はこちらです↓
https://www.livroreclamacoes.pt/Inicio/

2025/09/28 02:21

この回答へのお礼

Yさん
★★★★★

2025/09/28 02:31

ご回答ありがとうございます。
livro de reclamaçõesというのはリスボンでよく見られているホテルの口コミのサイトでしょうか?

警察は来てくれなかったのに、行く意味があるのでしょうか?
オーナーは他の滞在先は用意できない。事件が起こった滞在先のドアは直すからそこに滞在はできる言われました。しかしまた壊される可能性はありますよね。
ホテル側の責任を全くとる誠意を感じられず切ないです。

Yさん、

リスボン在住のmimiと申します。
今回は、大変恐ろしい経験されて、さぞかし辛かったと思います。

ポルトガルは他のヨーロッパに比べて比較的安全な国と言われているため、今回の投稿を見てとても驚きました。
おそらく、建物が通常のホテルではないことと建物全部がアパートメントホテルだったことから、不審者に狙われやすい場所だったのかなと思います。
恐らく、滞在してから狙われた犯行かと予想できます。

またご質問の回答ですが、残念ながらポルトガルの対応としては通常の対応です。

この国では責任追及が非常に難しく、特に短期で滞在している観光者はあまり相手にしてもらえないことが多いです。

ポルトガルは安全とは言え、貧困国からの移民者が非常に多く、年々治安も悪くなってきております。

もし今後ヨーロッパ旅行をする時には民泊、アパートメントホテルではなくフロントに人が居るようなきちんとしたホテルをオススメ致します。

2025/10/04 18:59

退会済みユーザーの回答

もっと普通の星のついたホテルにしないと。
四つ星、五つ星にして下さい。

安いホテルでは身の安全は守れないのは世界共通です。
安全はお金で買うのが欧米ですよ。安いホテルで被害に合うのはある意味自業自得と言う事です。

追記:

ポルトガルは日本より治安がいいとランキングされているんですけどね。
たぶん今回の事案は、
1 暴力は振るわれていない
2 お金を取られていない
ので、被害がないから別にいいやってことなんでしょう。

アメリカよりはマシですが、ヨーロッパもお気を付け下さい。

2025/09/28 05:17

この回答へのお礼

Yさん
★★★

2025/09/28 19:08

それは感じました。比較的安全な街と言われていて油断していました。
でもこんな信じられない事件が起きたにも関わらず、警察も、責任者のオーナーも駆けつけてくれないなんて、それがリスボンの当たり前であるのならば悲しい街ですね。