旅行

ブルジュハリファのカウントダウン花火を近くから見たい

シニア夫婦です。ブルジュハリファのカウントダウン花火を見たくてドバイへ行きます。
航空券を予約してしまってから、レストランのテラス席が1人40万とか、部屋から見えるエアビが60万とかしてること、入場規制があり朝まで出られなかった体験談を読み、どこでどのように見ようか迷っています。詳しい方教えていただけると嬉しいです。今、候補に考えているのは、制限エリア内のエアビを予約し、徒歩で見える場所に移動です。よろしくおねがいします。

この質問への回答5件

はじめまして。
ブルジュハリファは、ダウンタウン周辺では、かなり広範囲から見ることができるタワーです。

モール内や高額なお席からでなくても、見れます。お泊まりはどちらですか?

追記:

最高の旅を💓楽しまれてください。

人生の幸せは、思い出の量に比例する✨

私も同じ花火を観ます🎆

2025/12/03 14:02

この回答へのお礼

ナナさん
★★★★

2025/12/04 23:55

ありがとうございます!
そうなんですか、、
エディションホテル予約しました。
写真だとプールからだと、見えそうかなと思っています。長時間観覧エリアにいるのが無理なので、とても高かったですが、予約しました。

ナナさん🌹

初めまして🫶🏼
ドバイに住んでいるMamiです。

ドバイでカウントダウンなんて
素晴らしいメモリーですね🩷

調べたら
こちらが出て来ましたが
やはり高額でしょうか❓

https://www.veltra.com/jp/mideast/uae/dubai/a/195026

せっかくのドバイツアーなので
思い切り素敵なカウントダウンにしてくださいね🫶🏼

2025/11/11 13:51

この回答へのお礼

ナナさん
★★★★

2025/11/11 19:58

Mamiさん ありがとうございます。こちらも見ていたのですが、もっと近くで見れないかと探しておりました。見つからなければこの船に乗ろうと思います。

こんにちわ。素直に言いますとバージカリファの見えるところまで徒歩圏内にすることをお勧めします。ホテルでもエアビでもいいと思いますよ。とにかく制限内でないと帰りが異常に大変になるので。

2025/11/12 15:27

この回答へのお礼

ナナさん
★★★★

2025/11/12 18:31

わかりました。徒歩圏内で取り合えず探してみます。ありごとうございます。

大晦日のカウントダウンなら、その価格は普通だと思います。
ドバイモールの中のスタバなどでも、特別チケットがないと見られないかと。
その日は道路も規制されると思いますし、見られる場所は全て有料だと思います
その日は4、5倍くらい高いのは当たり前ですし、日本とは価格の感覚が違うと思います。

2025/11/12 04:36

この回答へのお礼

ナナさん
★★★

2025/11/12 12:45

わかりました。ありがとうございます。

2027年度版

とても大切なご相談ですね。
少し早いですが、ご指定どおり **2027年版として**、正直に、経験者目線でお伝えします。

先に本音を書きます。
私は直近のカウントダウンで失敗しました。
裏側・横側から見てしまい、
「音と光はすごいけれど、あの映像で見る正面の迫力とは別物」
というのが率直な感想です。
ですので、どうか可能であれば **正面で見てください**。これは本当に後悔の差が出ます。

まず、年越しドバイの現実を整理します。

・ブルジュハリファ周辺は大規模な入場規制がかかる
・午後の早い時間から検問が始まる
・一度入ったら、深夜〜明け方まで出られないエリアがある
・高額レストランやホテルは「場所代」で価格が跳ね上がる

体験談で見られた
朝まで出られなかった
という話は事実です。

シニアご夫婦の場合、最優先にすべきことは
・長時間立たなくてよい
・トイレが確保できる
・人混みに揉まれない
この3点です。

今考えておられる
制限エリア内のエアビを予約し、徒歩で見える場所に移動
という案について、正直に評価します。

この方法は
「当たり」と「大外れ」の差が非常に大きい
です。

理由は
・制限エリア内でも、建物の向きで見え方が全く違う
・徒歩移動が想像以上に困難
・規制で誘導され、思った場所に行けない
ということが毎年起きているからです。

エアビの場合、
部屋の窓から見えない
外に出たら視界が遮られている
という失敗例が本当に多いです。

では、どうすればいいか。

2027年版としておすすめする考え方を、段階的に書きます。

まず、無料で見られる現実的な選択肢について。

無料で「正面に近い構図」を狙える場所は、実はあります。
ただし条件があります。

・午後のかなり早い時間に入る
・その場所から一切動かない覚悟
・トイレと座る場所を事前に確保

無料でおすすめできる可能性があるのは
ブルジュハリファ正面軸上の公共エリアの一部
です。

ここで重要な裏技があります。

裏技1
場所は「花火が上がる方向」ではなく「噴水とブルジュの中心線」を基準に探す
横にずれると、一気に迫力が落ちます。

裏技2
昼過ぎには入る
夕方では遅いです。
15時前後を目安に入れると、比較的良い位置を確保しやすい年があります。

裏技3
レジャーシートではなく、軽量の折りたたみ椅子
地面に座るのはシニア世代にはかなり厳しいです。
椅子があるだけで体力の消耗が全く違います。

ただし、正直に言います。
これでも「楽」とは言えません。

そこで、私が本当におすすめしたい方法があります。

それは
無料ではないが、40万60万ほどはかからない
中間の安全策
です。

具体的には
・ブルジュハリファから少し距離を取る
・真正面ではないが、斜め正面になる
・入場規制が比較的ゆるいエリア
・ホテル敷地内や私有地でトイレが使える

このゾーンだと
・10万円台〜20万円台で済むことが多い
・人の密度が一気に下がる
・終了後に比較的スムーズに戻れる
という利点があります。

無料にこだわりすぎると
体力
寒さ
トイレ
で、花火前に疲れ切ってしまうケースが多いです。

最後に、2027年に向けた一番大切なアドバイスです。

ブルジュハリファのカウントダウンは
花火を見るイベントではなく
一日がかりの行事
です。

若い方なら耐えられることも、
シニアご夫婦には「苦行」になる可能性があります。

ですので
・完全無料にこだわらない
・座れる場所がある
・トイレが確保できる
・終了後に安全に帰れる
この4点を満たす場所を最優先してください。

私は失敗して裏から見ました。
だからこそ、声を大にして言えます。

どうか、正面で見てください。
一生の思い出になります。

もしよければ
・ご滞在ホテルのエリア
・歩行距離の許容範囲
・寒さへの強さ
を教えてください。

2027年に向けて、
現実的で、無理のない「正面を見るための作戦」を一緒に詰めます。

2026/01/25 21:34