ART SURVIVE BLOGさん
その他/40代
居住地:プラハ
/現地在住歴:16年
癲癇持ちの学生が8/27-31までプラハに滞在します。それで、もしもこの期間中にてんかん発作が起きたとき、サポートをお願いできますでしょうか?昼夜になりますが、何もない時はそのままです。まずは可能な方と価格を教えてください。
yanaiさん
はじめまして。プラハ在住16年のアートサバイブログと申します。
私は40代男、プラハでチェコ人妻と、子供と暮らしています。
中心地近くに住んでおり、27−31日の予定は全日空いています。
こちらでアート教育系のメディアを運営しています。
https://artsurviveblog.com/
また、通訳翻訳、車でテレビや撮影のコーディネーターなどもしています。
てんかんに関わることですので、お伝えしたいと思ったのですが、実は私はCBD(カンナビジオール)専門の仕事もしています。CBDの、日本と欧州の輸入輸出(もちろん合法なもののみ)や、CBD関係のメディア運営のお手伝い、学会や見本市での代行の仕事などもしています。
もし、yanaiさんがCBDのことをご存知なかったらと思い、下記に参考リンクを貼っておきます。
https://www.jea-net.jp/news/16387
https://wellpharma.co.jp/content/cbd/epilepsy/
日本に入っているCBD製品はCBD、CBG、CBN、THCなどの含有量がとても少なく、効果がかなり弱いのですが、欧米のものは日本の何十倍以上の効果があります。
さて、「癲癇持ちの学生の発作のサポート」についてですが、ぜひ私にお任せいただければ幸いです。
基本的にはyanaiさんが指定する内容を行います。対処法をしっかりと行い、万一の場合は救急車を呼び、同行したいと思います。
サポートということですが、「彼と常に一緒にいる」ということでしょうか?
それとも電話があった時にそちらに駆けつけるということでしょうか?
それによって仕事料金も変わりますのでご提示いただければと思います。
よろしくお願いします。
アートサバイブログ
柳井さんへ
お返事ありがとうございます。
それでは、今回の仕事はナシ、というご意向ですね。了解しました。
通常1時間単位で仕事として日本から来られる方のご同行しておりますので、そうでないのでしたら今回はお断りさせていただきます。
てんかん持ちの学生さんも、渡航中に無事に何もないことを祈ります。
プラハをお楽しみください。
ART SURVIVE BLOG
2025/08/22 00:25