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バンコクのQ&Aを見るバンコク在住日本人のおすすめ!人気ショッピング・買物スポット84選!
海外旅行に行ったら、現地でお買物したいですよね!?
旅行ガイドブックや雑誌などに載っている定番のバンコクショッピングスポットも良いですが、せっかくバンコクに行ったのであればバンコクならではのショッピングスポットに行きたいですよね。
その国や都市のおすすめショッピング・買い物スポットを探すなら、現地の人に聞くのが正解です!ここでは、バンコク在住日本人が選ぶ!おすすめおショッピング・買い物スポットをご紹介します。
随時更新するので、ブックマークしておいてくださいね♪

とにかく何でもあります(笑)
ファッション、雑貨、お土産、フード、動物
雰囲気も最高です。

現在第二タワーまで開店中だけそ、こらからもっと大きくなるし、お土産物から何でも揃う

リバークルーズ、夜景、ショッピング、グルメが一気に味わえる、時間節約の救世主!

2016年に完成したばかりの日本人街ど真ん中のプロンポンにあるショッピングモール!

無数にある小売店に並ぶ商品を見ているだけでも面白い。

お土産、お買い物はこちらで。
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たのしい。

テス地

2012年4月27日に正式にオープンをしたバンコクの新ナイトスポット「アジアティーク ザ リバーフロント」は、倉庫跡地を際建築して作られた今一番話題のナイトマーケットです。観光客向けのアジア雑貨やお土産店、バンコクで人気のファッションや雑貨などの小売店1,500店に加え、約40店のレストランが揃っています。今後も年内にキャバレーショーの「カリプソ」、伝統人形劇「ジョー・ルイス・シアター」がオープンし、子供から年寄り男女問わず注目が集まっています。
シャム時代にイースト・アジアティーク社が海外との貿易を行うために初めて開いた船着場が「チャルンクルン船着場」を「アジアティーク ザ リバーフロント」はこの時代のアジアティーク社の姿を再現するかのように建てられており、「チャルンクルン(Charoenkrung District)地区」、「ファクトリー(Factory District)地区」、「タウンスクエア(Town Square District)地区、「ウォーターフロント(Waterfront District)地区」という4つの地区で構成されています。
12月はクリスマスのイルミネーションに加え、パワーアップすでにタイ人や世界各国からの旅行客でたいへん賑わう大人気スポットです。
日本飲食店もありますので安心です。

ワンラン商店街は、バンコクに古くからある下町の商業エリアです。
近くにはシリラート病院という大きな国立病院があり、
医師や看護師、医学生、そして患者さんのご家族など、
地元の人々の日常に寄り添う商店街として親しまれています。
観光地化されすぎておらず、今もローカルな生活文化が色濃く残っているのが特徴です。
ファッション衣料や雑貨に加え、中古のブランド品を扱うお店もあります
(※中古ブランド品は真贋に注意が必要です)。
また、食べ歩きも大きな魅力のひとつで、
昔からこのエリアで愛されている老舗のパン屋
「バンラムプーの大きなパン(具だくさんのパン)」や、
タイの伝統的なスイーツ、軽食、おやつなど、
さまざまな味を楽しむことができます。
地元の暮らしを感じながら、
気取らずにショッピングと食べ歩きを楽しみたい方におすすめの商店街です。

☆バンコクからちょっと長めのワンディトリップのディスティネイション。タイ側のアランヤプラテートは、カンボジア国境の地です。陸続きの国境は、日本では見れない経験となります。その国境の前、タイ側に広がるのがロングルア・マーケット。決して高級品が並んでいるマーケットではありませんが、その雑多な感じと怪しげな商品の数々は、宝物探しのようなワクワク感があります。
☆もう少し足を延ばすなら、国境を越えてカンボジアの街ポイペトへ。カジノを併設したホテルが立ち並ぶ、国境付近は、日帰りもできる海外旅行になります。カジノで遊ぶ条件は、ほかで調べてから行ってください。また、ビザが必要となりますので、所得費用もかかります。空港では30日もらえた観光ビザは、陸路の場合は15日だと思いますので、滞在期間の計算にも要注意です。
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お土産で耳にするMADAME HENGマダムヘンの石鹸、通常は女性の顔がパッケージについているのだけれど、私がお勧めするのはブラックラベル!!
この緑:care spa mint、赤:care spa roseのラベルのはスーパーでも目にするけど黒Flourish&shineは直接マダムヘンのお店に行かないと買えません。
プロモーションがあるときは1000バーツかったらそれと同じくらいの金額のおまけ??がたーくさんついてきます。
まとめて、バラマキなど荷物の重量に余裕がある人はおススメです。
今では日本じゃあんまり固形石鹸は使用しないと思うけど、自然な感じで、使うとお風呂中がいい香りで癒されます。

中心地のナイトマーケット。金土日のみ開催で18時頃から24時頃まで。地下鉄MRTタイカルチャーセンター駅、3番出口の近くにあるエスプラネード裏という、とっても行きやすいナイトマーケット。タイ人の若者を中心に大人気。雑貨、アンティーク、ゴハンなんでもあります。大渋滞する場所なので、タクシーはやめた方がいいですよ。

倉庫街と青空市場に分かれていて、倉庫街にはおしゃれなアンティークや骨董品、市場では洋服屋さんから小物屋さんまであらゆるものが売られています。都心部の流行を程よく取り入れつつ、郊外の広くてのびのびした雰囲気も十分に味わえるマーケットです。

URLを見ていただければ、それだけでタイのイメージが変わること間違いなしです。最近は、このようなアメリカンレトロモダンスタイルが流行です。

お土産屋が、1000件以上あるそうです。
食事処やアトラクションも豊富で時間を潰せます。
写真の高速観覧車は乗っても見ても楽しめますよ。
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低予算でも買い物ができる、ショッピングセンター。SIMフリーのスマホ(中古も含め)がこんなに安く買える場所は、日本には無いですね。

服にアクセサリーにシルク生地にまとめ買いをするならパフラット市場へ。チャイナタウンからも近く地元の隠れた人気市場です。

全て見るには、一日あっても足りないです。まとめて買うと割引してくれるお店も多いです。

ガイドブックに載っていないタラートシーナカリン(通称モクタラー)は毎週木曜日にスクンビットのアソークにあるシーナカリン大学で市場が開催されています。大学の構内ですので普通に大学生が歩き回っています。
週末ならばチャトゥチャックマーケットがおすすめですが、もし木曜日に空き時間がある場合は是非一度タラート・シーナカリンに行ってみては。
ただしタイのお土産物を買うというよりかは、タイの学生や現地の駐在員の奥様連中が買うようなお洋服類などが多いです。(200バーツ(800円)くらいからあります。)
またタイならではの食べ物も沢山売っています。これはなんだろう、と思ったら是非試してみて。
興味があったら以下リンクにモクタラのことが詳しく書かれています。
http://blogs.yahoo.co.jp/jethkn/30736340.html
http://anngle.org/culture/fashion/mokutara.html


