Ameさん
女性/40代
居住地:バンコク タイ
/現地在住歴:在住9年
福岡バンコク間の直行便LCCには、タイ・エアアジア Xとタイ・ベトジェットエアが就航していますが、それぞれの特徴や評判や遅延欠航率や違いについて、ご教授いただければ幸いです。
BYさま
はじめまして☺️
私は福岡出身、現在バンコク8年半住です。どちらの航空会社もよく利用します。あくまで今までの体感ベースでお伝えしますね✨️
■ 機内の広さ
・シートピッチは
タイ・エアアジア X、
タイ・ベトジェットエア
どちらも 約71cm でほぼ同じです。
■ 遅延について
・今までの体感では、どちらも大きな差はありません。(強いて言えば、ベトジェットのほうが少し遅延が多いかなぁくらいの印象)
■ 料金
・料金もあまり大きな差はありません。
■ 大きな違い
違いは
・バンコク側の発着空港
・発着時間
・就航日
この3点です。
そのため、
「どちらの空港を使いたいか」
「ご都合の良い時間・日付」
で選ばれるのが一番分かりやすいと思います。
※時間や就航日は変動するため、ご利用日でご確認くださいませ🍀
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《参考例》※現在(変動あり)
▼ タイ・ベトジェットエア
・スワンナプーム国際空港 発着
福岡 8:55 → バンコク 13:00
バンコク 0:50 → 福岡 7:55
▼ タイ・エアアジア X
・ドンムアン空港 発着
福岡 10:00 → バンコク 14:00
バンコク 1:50 → 福岡 8:55
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なので、私自身の経験上は
どちらを選んでも大きな違いはないと感じているので、スケジュールに合う便で、その時点で安い方を選ぶことが多いです!
ご参考までに😊
素敵なタイ旅行になりますように✨️
2025/12/27 12:27
BYさん、ご質問ありがとうございます。
CHAT GPTですが、
Ciriumの月次(例:2024年6月・東南アジア)
On-Time Arrival(定時到着率)
Thai AirAsia(FD):85.19%
Thai VietJet Air(VZ):78.93%
というデータを出してもらいました。
大きな差はない感じです。
🧠 口コミ・評価の傾向まとめ
評価ポイント タイ・エアアジア X タイ・ベトジェットエア
料金の安さ ◎(LCC代表格) ◎(特にセール期)
定時運航の評判 △(遅延・欠航の声あり) △〜×(やや多いという印象)
カスタマー対応 △(対応が不評のことも) △(連絡やサポート面に不満)
利用者の安心感 やや高め やや低め(遅延が気になる声多数)
🛫 総括(評判面)
タイ・エアアジア X
▶ 「超安い航空券」「セールが魅力」など料金面での支持は高いが、遅延・欠航対応やカスタマーサービスはやや評価が分かれる傾向。
旅と -Tabito-
タイ・ベトジェットエア
▶ 「安い運賃で旅行できた」「サービスは悪くない」などの声もあるものの、遅延・欠航が体験談として多く見られるため、時間に余裕のあるプラン向きとの意見が多いです。
Trustpilot
とのことです。
あと、バンコクでの空港が違うようですね。
タイ・ベトジェットエアは、スワナプーム空港
タイ・エアアジアXは、ドンムアン空港
市内へのアクセスは、スワナプーム空港の方がいいです。
ご宿泊先や空港からの移動方法にもよるかもしれません。
こんな情報ですが、ご参考になれば。
杉山
2025/12/28 09:43
ベトじえは乗客率が60%にならないと平気で欠航します。エアーアジアもありますが、まだベトジエットよりはましかな、
5万円で手荷物付いて搭乗出来るから仕方ないけど、限られた時間と日数で旅行されるなら乗車率に関係なけ必ず飛ぶタイ航空をお勧めします
私の友達は成田からベトジエトで到着が8時間遅れました。私自身はインドネシアでエアーアジアで7時間遅れた事があります。どちらも利用客がすくないと、欠航にして複数便が同じ日に飛ぶなら普通に遅れます。
どのくらい遅れるかはその時の場合や搭乗者の人数できまりますが、機材の問題と言われからどうする事もできません。この辺り理解して利用ください。最近はだいぶましになりました。エアーアジアもちゃんと飛ばしています。
2025/12/27 23:33
こんにちは!バンコク在住10年のまゆみです!
タイ・エアアジア、ベドジェット共に何度も利用しております。
総合的にみて私はエアアジア好きです。
ベドジェットは座席が若干ですが狭い気がしました。
CAさんの対応もエアアジアが圧勝です。
遅延については、両社とも若干(1時間未満)の遅れはありますが
大幅な遅れは今まで一度もありませんでした。
トランジットされる場合は、お待ち合わせがある場合は
時間に余裕をみてスケジューリングされたほうが無難かと思います。
良き旅になりますように(^^)
2025/12/28 12:24
まず前提の整理です。福岡⇄バンコク直行LCCは、最近の運航情報ベースだと
• タイ・ベトジェットエア(Thai Vietjet Air / VZ):バンコク スワンナプーム(BKK)
• タイ・エアアジア(Thai AirAsia / FD):バンコク ドンムアン(DMK)
になっています。福岡空港の航空会社案内でも、VZはBKK、FDはDMKとして案内されています。 
※ご質問にある「タイ・エアアジアX(Thai AirAsia X / XJ)」は**同じAirAsia系でも別会社(中長距離・ワイドボディ中心)**で、少なくとも福岡線の“毎日運航の主役”はFDとして出てきます(後述で“X”の特徴も補足します)。
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いちばん大きい違い:到着空港(BKK vs DMK)
Thai Vietjet Air(VZ)=BKK(スワンナプーム)
• 国際線のハブ。乗継やフルサービス航空会社が多い
• 市内へのアクセスは鉄道(Airport Rail Link)等が使いやすいことが多い(目的地による)
実際に福岡⇄バンコクのVZ便は BKK発着としてフライト追跡サービスでも示されています。 
Thai AirAsia(FD)=DMK(ドンムアン)
• LCC色が強い空港。国内線・近距離国際線が多い
• 市内北側寄り。渋滞時間帯は移動時間が読みづらいことも
さらに、Thai AirAsia Xは2024/10/1以降、運航の拠点をDMKに戻すというアナウンスも出ています(AirAsia公式ニュースルーム)。 
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遅延・欠航率(直近30日スナップショット)
「遅延欠航率」は集計元で定義が違います。ここでは比較しやすいよう、同一サイト(Airportia)の**“過去30日・15分超遅延の割合/欠航率”**を並べます。
Thai AirAsia(FD)
• 15分超遅延:2%
• 平均遅延:2分
• 欠航率:0.00%(直近30日) 
Thai Vietjet Air(VZ)
• 15分超遅延:5%
• 平均遅延:6分
• 欠航率:0.34%(直近30日) 
読み方の注意
• これは“路線別”ではなく“航空会社全体”の直近30日集計です。季節要因・天候・機材繰りで上下します。
• ただ、同じ物差しで見る限り、直近30日では FDのほうが遅延・欠航は少なめという見え方です。 
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特徴・評判(体感に直結するところ)
Thai Vietjet Air(VZ)の特徴
• BKK発着:空港の利便性(乗継・アクセス)で選ばれやすい 
• 運賃体系で上位クラス(例:Deluxe / SkyBoss)を用意し、受託手荷物込みなどにしやすい(SkyBossは30kg、Deluxeは20kg等) 
• 一方で口コミはばらつきが大きく、遅延時の案内・カスタマー対応への不満が目立つレビューも多い(Skytraxのレビュー集約やTripadvisor等で傾向が見える) 
• 自社発表ですが、Ciriumの月次OTPレポート(2025年6月)で改善をアピールしており、改善努力はしている様子 
Thai AirAsia(FD)の特徴
• DMK発着:LCC向け空港で動線がシンプルな一方、目的地によってはBKKより不便になることも 
• AirAsiaは基本「必要なものを足していく」タイプ(受託手荷物、座席指定、機内食など)。事前購入が安く、空港購入は高くなりがち、という導線が明確 
• 直近30日集計では遅延・欠航がかなり低く見える(0.00%欠航、遅延2%) 
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「Thai AirAsia X(XJ)」について(補足)
ご質問に出てきた Thai AirAsia X は、同じAirAsia系でも別枠で、一般に
• 中長距離・A330などワイドボディ
• 上位商品として **Premium Flatbed(横になれる席)**を売りにする
…という特徴があります(レビューでも“LCCだけど横になれる”が主題になりやすい)。 
ただし、福岡⇄バンコクの定期直行便として日常的に見かけるのは、上で整理した通り **VZ(BKK)とFD(DMK)**が中心です。 
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どう選ぶと後悔しにくい?
• 市内アクセス・乗継を優先:まず **VZ(BKK)**が便利になりがち
• 遅延・欠航リスクを少しでも下げたい(直近傾向ベース):**FD(DMK)**が安心寄りに見える 
• 荷物が多い/コミコミ価格が好き:VZは上位運賃(Deluxe/SkyBoss)でまとめやすい 
2025/12/27 12:30
エアアジアは20年以上前から何度も利用しています。
設立当初は機材が少なく、遅延が多いと言われていましたが、現在は特に不満を感じることはありません。新しい機材も増えており、LCCと理解していればおすすめの航空会社です。
昔は路線によって、機内でチーフパーサーが司会をしてビンゴゲームを行っていたこともありました。
一方、今年8月に初めてベトジェットを利用しましたが、今後は利用する機会はないかなと思います。夜、成田からハノイに着いて、翌日の夕方のバンコク便をベトジェットで予約していました。昼間はハノイ観光をする予定でしたが、出発の約1週間前に出発時間が午前に変更になったと連絡がありました。そのためハノイ観光ができずに残念な思いをしました。
また、搭乗が始まって機内に乗り込むと、かなり大きな音楽に迎えられて耳を塞ぎたくなったほどです。更に4列シートの機材で、追加料金を払ってドア付近の3列シートを選びましたが、実際には他の座席より一回り小さく、隣も体格の大きい方だったため、とても窮屈な思いをしました。
着陸態勢に入った時に、客室乗務員がゴミの回収に来たので差し出すと、顏は真っすぐ前を見たまま手だけ伸びして受け取っていましたが、初めて利用したベトジェットでこのような経験をしたため、あまり良い印象を持っていません。
以上、あくまで個人的な体験ではありますが、少しでも参考になれば幸いです。
2025/12/27 15:34
こんにちは、BYさん
エアアジア・ベトジェットともにLCCで、バンコク直行便なので、料金もフライト時間も
さほど、差はないと思います。
大きな違いは、エアアジアはドンムアン空港発着、ベトジェットはスワンナプーン空港発着と言う事です。両空港共に、タイ人と外国人の出入国ゲートは、別々です。
スワンナプームは、外国人の比率が高く、出入国に時間が掛かる場合が多いですが、
ドンムアンは、タイ人の比率が高くなるので、外国人の出入国に要する時間が、スワンナプームより、かなり短時間ですむように思います。また、バスとBTSを使えば、街中に早く移動できると思います。
クラブタイランドと言うところで、両空港のラウンジチケットを割安で手配できますが、
ドンムアンのラウンジの方が安価です。食事は、たいした事ないですが、私のような酒好きには、重宝しています。
2025/12/28 12:26
以下、福岡〜バンコク直行LCC(タイ・エアアジアX/タイ・ベトジェットエア)の違いを、できるだけ“使う目線”で整理します。
※「遅延・欠航率」は路線単位の公的な一律データが出にくいため、ここでは「公表されている航空会社のOTP(定時到着率)や、便名ごとの実績データで確認できる範囲」でまとめます。
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1) まず大きな違い(到着空港)
• タイ・エアアジアX(Thai AirAsia X)
• 便によって ドンムアン(DMK)/スワンナプーム(BKK) どちらのケースもあり得ます(予約画面で要確認)。
• AirAsia側の検索ページでもDMK便・BKK便の導線があります。 
• タイ・ベトジェットエア(Thai VietJet Air)
• 福岡〜バンコクは、案内上 BKK(スワンナプーム) 表記で販売されています。
結論:
• バンコク到着後に市内移動や乗継がある人は、まず「DMKかBKKか」で体感が変わります(乗継・深夜移動のしやすさ等)。
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2) 特徴・評判(よく言われる傾向)
タイ・エアアジアX
• LCCの中でも“長距離LCC”寄り(機材が大きめで、運航の組み方が国際線中心になりやすい)
• 追加オプション(座席、機内食、受託手荷物)は基本別料金で、必要分だけ足す設計
• “定時性を重視している”という広報・実績の出し方が多い(※ただしここは主に「Thai AirAsia(FD)」の公表が中心)
• 例:AirAsiaグループ(タイ側)でOTP実績を公開しているページがあります
タイ・ベトジェットエア
• こちらも追加課金型のLCCですが、キャンペーン運賃が強いことが多く、安さで選ばれやすい
• 一方で「遅延が読みにくい」という声が出やすいのもこの系統のLCCあるある
• 便名単位のOTP指標では、FlightStatsなどで便ごとの定時性評価が確認可能(例:TVJ便の評価ページ) 
• さらにFlightAwareで過去の出発・到着の実績を便名で追えます 
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3) 遅延・欠航率は「便名で見る」のが一番正確
正直、航空会社全体の平均(OTP)と、福岡〜バンコクの“その便”の遅延傾向はズレることがあります。
なので現実的には次が一番確実です。
• 予約候補の**便名(例:VZxxx / XJxxx)**を決める
• FlightAware / FlightStatsで
• 過去数週間〜数か月の「遅延の頻度」「遅延時間の平均」「欠航履歴」をチェック
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4) 選び方の目安(用途別)
• 予定がカツカツ(到着後に国内線乗継・遠距離移動・イベント参加など)
• 「空港(DMK/BKK)」+「便名の過去実績」を見て、遅延が少ない便を優先
• とにかく運賃重視
• ベトジェットのセール運賃は魅力になりやすい(ただし、手荷物や座席指定を足すと差が縮むことも)
• 荷物が多い/座席を広くしたい
• どちらも追加課金で調整可能なので、最終的には「合計金額(運賃+荷物+座席+食事)」比較が安全
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こちらで具体的に比較できます
もしよければ、以下を教えてください。こちらで 「その便の遅延傾向(便名の履歴)」+「空港到着後の移動」まで含めて、おすすめを絞って返信します。
• 渡航予定日(往復)
• 希望の到着空港(DMK / BKKどちらが良いか、または乗継の有無)
• 荷物(機内+預けの個数/重さ)
• 到着後の予定(ホテル場所、乗継、何時までに着きたい等)
その条件で、どっちが失敗しにくいかを結論から短くお出しします。
2025/12/27 15:17
こんにちは、決して多くはない私の経験ですが、エアアジアはここ10〜20年くらいでいろんな面で改善し続けて、伸び続けている印象です。それを追いかけ始めてるのがベトジェットのような感じに思えます。エアアジアは私の最近の経験では、予約や変更やキャンセルもし易い、チェックインもスムーズ、発着時間もほぼ定刻、遅れてもそれほど長時間ではない、機内もまあまあ快適、機内のサービスも悪くない。ベトジェットは短距離しか利用していませんが、特に困ったことは起きていません。今年も利用してみようと思っています。ちなみに私はバンコク在住で、国内や日本行きにも利用します。少しお役に立てましたら幸いです。
2025/12/28 11:19
BYさん、ご質問ありがとうございます!
ベトジェットとエアアジアの両方について、私の回りの知り合い情報やネット情報をまとめた結果をご報告いたします✨
ベトジェット:
・とても安い料金。
・サービスは賛否両論あり
・定刻出発率は低めだが欠航は少ない印象
エアアジア:
・とても安い料金。
・サービスは評判悪い
・遅延・欠航率高い
結論は、ベトジェットの方が評判や遅延・欠航率を見ても良いのではと思います。
ただ、あくまでも私個人の情報ですので、一概にこれが正しいとは言えませんがご参考になれば幸いです😊
2025/12/27 12:44
ベトジェットは良く遅延する評判だったので利用した事が1回もありません。いつもエアアジアを利用しています。エアアジアの方が便数も多いと思います。特徴:TG,ANA, JALに比べて半分以下の飛行機運賃です。激安だけど不便な事は私の場合は感じません。深夜便だと寝るだけなのですが、昼便は食事は有償です。深夜便も昼便も座席指定する場合は追加料金かかります。また機内持ち込みだけでも全部で7kgを超えると追加料金かかります。ベトジェットでも、こういう条件は同じだろうと思います。またLCCなので機内のトイレは数が少ないです。いつもトイレ近くの座席を有償で指定しています。スーツケースなどの預かり荷物は無く、機内持ち込み荷物も7kg以下に抑えて搭乗しています。
2025/12/27 19:16
BYさん
こんにちは。
個人的な意見になってしまいますが…ご参考までにお役立てくださいね…
まずは座席のふかふか感はタイ・エアアジアXの方に軍配です。
LCCなので、各々際立った特徴はないように感じます。
遅延欠航率の原因は、色々ありますので、フルキャリアも然り…比較はできないような気がします。私は過去にフルキャリアを利用し、台北に緊急着陸した経験もあります…
原因として考えられるのは、
①機体整備不良
②パイロットの問題
③天候
④出発及び到着空港の問題
など様々です。
人それぞれ感じ方は違うので…あくまでもご参考までにされてくださいね…
これからタイにご旅行をお考えでしたら、どうぞステキな思い出をたくさんつくられてくださいね…
2025/12/27 14:56