移住・現地生活

現地の医療通訳者探しについて

私はブルガリア永住者で現地の国民健康保険基金NHIF(НЗОК)にも入っていますが今回、病院関係の日本語通訳問題で困っています。
専属の現地通訳を雇っていますが最近、強欲になって来て時給が安過ぎるから他に頼めとか言って来ます。時給30~40~50ユーロと段々上げて来るのです。
今回、二泊三日の入院をしましたが、通訳代が高くてまいりました。
入院費が、300ユーロ。
通訳代が、470ユーロ。
合計、770ユーロ。
治療費より、通訳代の方が高いのです。
ポンティとかのピンハネ業者を頼むと、もっと高く時給70~80ユーロも取られます。
何か、もっと安く効率的な現地で通訳を探す方法は無いものでしょうか?

この質問への回答1件

初めまして。
ブルガリア、特にソフィア中心で最もアクティブに活動しているロコだと思います。
さて、居住者の病院通訳料ということですが、当方アメリカの翻訳企業でもマネージャーをしておりますので日本語との(英語)相場を存じています。
マイナー言語のブルガリア語との翻訳、通訳とはいえ、それは高く吹っ掛けられているようですね。失礼ですがソフィアではないですよね?
マーケットが限られている分足元を見られている...という感じでしょうか。
知人の日本語ができる方の紹介など可能ですが、いちばんはもはやGoogle翻訳がかなり進化していますので翻訳を使われて直にドクターや病院関係者とやり取りされたほうが良いのではないでしょうか?

ご紹介や、何かよりアシスタンスを求められる場合は直接ご連絡くださいませ。

Rajmko

2026/07/11 07:54

この回答へのお礼

ソフィア在住のロコ、minminburugariaさん
★★★

2026/07/25 05:33

御返答、大変ありがとうございます。
私はソフィアに10年間居住しており、専属の通訳も居るのですが最近、時給の事で言い争いが酷くなり、他の通訳者を探しているのです。
先週も再入院して、病院代=2,015ユーロ。通訳代=680ユーロ。合計=2,695ユーロ掛かりました。
通訳代が高過ぎるので入院中は呼びませんでした。
病院は待ち時間が長く、実労働時間が短いので時間給だと割が合いません。
通訳は、付添婦とは違うのです。付添婦なら、もっと時給が安いです。
日本大使館にも連絡しましたが、この問題には一切関知しないそうです。
現在、医療通訳の時給は50ユーロが相場だそうです。
ポンティと言うピンハネ業者なら、時給70~80ユーロ掛かります。