Kishow.coさんが応募したバンコクの公開募集

海外調査・海外進出支援バンコク周辺の植物市場に詳しい方いらっしゃいますか?

1月下旬に植物(チランジア)の買い付けでバンコクへ行くのですが、植物の市場に詳しい方案内していただけませんでしょうか。週末2日間だけの滞在なのでチャトゥチャックでの植木市は開催していないと思いますので、バンコク周辺の植物市場に詳しい方にお願いしたいです。
対象の植物は土のない植物のチランジア(エアープランツ)というものなので検疫でも問題なく個人的に持って帰れる量だけ買って帰りたいと思います。
植物の中でも特定のチランジア(エアープランツ)という種が市場にあるかどうかなどできるだけ詳しい方を探しています。よろしくお願いいたします。

バンコク在住のロコ、Kishow.coさん

Kishow.coさんの回答

Pak Khlong Marketはどうでしょうか。チャイナタウンの近くで24時間営業。アクセスもバスがあり便利かと思います。または、バンコク、ドンムアン空港より20km北上するとタラート・タイ...

Pak Khlong Marketはどうでしょうか。チャイナタウンの近くで24時間営業。アクセスもバスがあり便利かと思います。または、バンコク、ドンムアン空港より20km北上するとタラート・タイがあり、こちらにも花卉市場があります。どちらもエアープランツの有無は現在未確認です。ご要望があればお調べいたします。

ハンターさん

★★★★
この回答のお礼

ありがとうございます。タラートタイへはバスなど交通機関を使っていくことはできますでしょうか。

バンコク在住のロコ、Kishow.coさん

Kishow.coさんの追記

タラート・タイへは公共バスのオレンジ色のエアコン車両で行けます。
BTSか地下鉄でチャトゥチャクまたはモーチットで下車し(同じ場所です)、BTSの高架下のバス停から510番のバスに乗ってください(私が知る限りなので、他にもバスがあると思いますので、バス停で近くのタイ人に聞いてください)。
乗車時に、運転手か車掌に必ず『タラート・タイ』まで行くか確認してください。
車両脇に英語で行き先は書いてありますが、変更する場合がありますので。
また、滞在先へ戻られる場合は手荷物が多いとバスに乗るのは不便かと思いますので、帰りはタクシーをお勧めします。

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通訳・ビジネス通訳12月14日にビジネス通訳出来る方いらっしゃいませんか?

12月14日の12:00~16:00の間に、タイ企業との商談で通訳をして頂ける方いらっしゃいませんか?
商談時間は13:30~14:30を予定しております。前後の時間は事前打ち合わせと商談が長引いた時の事を考え長めに設定しております。私は日本語と中学生レベルの英語しかできず、商談相手はタイ語とある程度の英語が可能です。
金額面も含めてご提示頂ければ助かります。宜しくお願い致します。

バンコク在住のロコ、Kishow.coさん

Kishow.coさんの回答

お聞きしたいのは、 1.どの分野の商談であるか。(専門知識の必要か否か) 2.場所と時間です。バンコク市外の場合、この日は承ることができません。 当日は事前に打ち合わせの時間も必要かと思い...

お聞きしたいのは、
1.どの分野の商談であるか。(専門知識の必要か否か)
2.場所と時間です。バンコク市外の場合、この日は承ることができません。
当日は事前に打ち合わせの時間も必要かと思いますので早めに到着させていただきます。
私は当日、午前中から午後4時まで空けられます。空き時間内でしたら何時間でも同行できます。
今回4時間として、5千バーツでお願いいたします。お役に立てれば良いかと思います。

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留学・移住・現地生活相談バンコクでのロングステイを考えています

12月初旬にバンコクに行く予定です。
いずれバンコクでロングステイを考えているのですが、12月2日夜か、12月3日終日でロングステイについてのお話が伺えればと思っております。
また観光や食事、マッサージなどについても案内いただければと思っております。
ではよろしくお願いします。

バンコク在住のロコ、Kishow.coさん

Kishow.coさんの回答

タイでのロングステイの資格は年齢50歳以上からで、銀行預金残高が80万バーツ以上が第一条件です。日本のタイ大使館で申請したはいいもの、こちらへ来て気が変わったり、日本へ帰りたくなったりする場合と...

タイでのロングステイの資格は年齢50歳以上からで、銀行預金残高が80万バーツ以上が第一条件です。日本のタイ大使館で申請したはいいもの、こちらへ来て気が変わったり、日本へ帰りたくなったりする場合と、日本からの申請はかなり厳しく、時間もかかりますので、ノービザで観光でこられてこちらで申請されることをお勧めいたします。ただし日本からは申請に必要な書類を英文版を作成され持参されなくてはいけません。こちらへ来て住まいを探し、ストレスのなさそうな生活がおくれると判断されてからでもロングステイの申請は遅くはありません。

私は十年いますがいつも日本とのギャップに苛立ちを感じます。会社の辞令なら社員として我慢しなければなりませんが、起業のために着たから余計だと思います。それにいつまでも日本人でいたいですからね。
こちらにきても日本人同士の付き合いばかりでは意味がありません。タイ人を理解し慣れることが必要です。常識が違うのでこちらが引いて我慢することが多くなります。こちらで現地人と抵抗や喧嘩しても警察すら味方してもらえないことが多くあります。(多数体験済み)
証拠がなければ何一つ信用してもらえません。裁判でもするようなら時間が勿体無いだけです。でもトラブルに巻き込まれたり起こしたりしなければスッゴイ楽な国です。

観光はタイ文化、寺院や古都巡りが一般的ですがこれはガイドブックを参考にして周り、私は衣食住の生活に密着した場所をお勧めします。日本と同じ条件ではありませんがほぼ近い生活がおくれます。タイ人と触れなければタイ語も覚えられませんので不便を感じます。観光地慣れしているところは英語が通じますが、以外はタイ語です。最低話せないと買い物、移動、要求に対応してもらえません。

タイはショッピングは楽しい国です。小物やアクセサリー、ブランド品、アート品、スーツやドレスのオーダーメイドも充実しています。

食は日本ほど美味しくありませんが各国の料理が楽しめるようになりました。レストランに伴い各国の村ができてます。

専門的な買い物は逆に一箇所しかないので迷わず便利です。例えば電気街は秋葉原のような。

最近はレクリエーション施設もいろいろ出てきてスケートやスキーも楽しめるようになりました。

穴場なのはショールームや展示館、植物園や果物園、旧日本軍が作った防空壕等。

マッサージはピンきりです。私も以前はスパを経営していましたので学校へ通いましたし、各地のマッサージ店へ行き技術と施術士を探し回りました。有名店でも施術士がイマイチな店は数あります。自分にあった店を探せたらいいですね。どこへいっても安いので毎日店を変えて回ってもいいですね。

贅沢をしなければそこそこの生活を永くおくれます。そこに着目してこられる方が多いようです。また刺激を求めたければそれなりに楽しめ、安静を求めたければ自由でいられます。

最後に私はいつでも時間の調整がつきますのでご案内できます。

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