美しい都市で写真技術を学ぶ


3月よりストラスブールに在住しています。この街を拠点に、ヨーロッパの文化研究と写真撮影を行っています。特に、中世―ルネッサンスから21世紀EUまでの都市文化を目の当たりにできるストラスブールを散策しながら、思想や風土を学んでみたい方の、そして写真撮影の技術も身につけたい方にも、お手伝いができると思います。グルメやショッピングについては通り一遍のことしか知りません。(お菓子には詳しくなりました)
juniさん
ご回答ありがとうございました!
参考にさせていただきますね。
空港の発着ターミナルの位置を事前確認します。
また、ストラスブールの駅についても往路で通るので確認しておこうと思います。
TERの座席はそれほど広くないのですね。
こちらも観光途中で乗る機会がありそうなので事前に確認します。
本当に詳細のご案内いただいて助かりました!
サイトに問い合わせたところ
You can book a train ticket for someone else. However, please pay attention to the collection option you select:
An e-ticket (recommended option) issues the ticket directly in the name of the third party. You also need to provide their date of birth.
To pick up the ticket at a shop/ticket machine in France or at a station in Luxembourg, you must have the bank card used to make the booking.
このような表記があったので
不正ではないようです!✨
ありがとうございます?
念のためですが
e-ticketはOuiアプリに登録しておいて表示して使えますが、pdfダウンロードしてプリントしたものも使えますので、念のため印刷したものを持参される方がいいと思います。
蛇足にて失礼します。
お忙しいところ、こんなにもご丁寧に細やかなご説明をしていただきまして、本当にありがとうございます。
ハラハラ、ドキドキしていましたが、こんなにも詳しくまた、分かり易く(現地を想像しています)教えて頂き、よし!やってみよう!と前向きになれました。
ご助言の通り、
自分の乗る列車のホームを電光掲示板で確認すること。
ペンとメモを携帯しながら駅員さんに尋ねること。
列車が長いので早めにホームへ着き、行き先の列車を間違えないように時間がきたらとりあえず乗ること。
帰りの東駅は大きいので早めに到着しておくこと。
''困ったことや小さな冒険も旅の楽しみだと思い楽しむこと''は私の背中を押してくれる金言です。
全てのことを楽しみたいと思います。
本当にありがとうございました。
おせっかいが過ぎるとは思いますが…
ひょっとしたらお役に立てるかもと思い:
ヨーロッパの生活では思いのほか、交通機関のwebサービスが役に立ちます。日本より発達していて便利だと感じています。
フランス国鉄SNCFだと、SNCFというその名の通りの、経路案内アプリ、またOUI.sncfというチケットの購入管理(今回のような変更のお知らせ等も)アプリが便利です。
また、パリの中を移動するときは、パリ専用の経路・乗換案内のRATPなど。
また、日本語にも対応して、いろんな街で使えるMoovitという同じく経路案内アプリも役に立ちます。
googlemapと組み合わせて使うといいと思います。
それでも、知らない町の通りでバス停などを見つけるのは、アプリの地図からだけだと、GPS連携もそれほど正確ではないので、停留所を間違えてしまうなど、結構難しいので、しばらく生活するような慣れは必要ですが。
とはいえ旅行者にとっては、大変力強い支えになると思います。
逆に言えば、ネット接続されているスマートフォン、あったほうが便利です。
スマートフォンをヨーロッパで使用するには、日本のキャリアの海外ローミングもかつての非常識な金額ではなくなりましたが、現地SIMを使う方がずっと安上がりです。EUは(スイスには制限ありますが)、各国業者を越えてローミングフリーなので、実際のところは、中でもとても安価に提供している英国の会社のsimを、日本のamazonで買っておいて、飛行機がヨーロッパに着くころに入れ替えて準備、というのが良いと思います。amazonを通じた代行業者の、2-3000円のプリペイドsimで、実際のところ1-3か月使える容量がありますので、旅行には十分すぎると思います。もし間違った使い方をしても、プリペイドなので、買った金額以上のリスクはありません。
英国のThreeかEEのもの、短期旅行でしたらどちらのものでも契約容量が余りますので、どちらでも、役に立つかと思います。
それともう一点(しつこいですね、ごめんなさい)、フランスはUber(ネット型タクシー配車サービス)が使えます。EU内では使えない国も多いですが。一般タクシーより安価で、地下鉄・バスのむずかしさがなく、料金はネット決済・先払いで公正なので、いざ道に迷って時間が心配、というときにも解決法の一つにはなります。スマートフォンにアプリを入れて、目的地を指定すれば、料金が表示され、OKなら近くにいる車(画面の地図に出ます)を手配してくれるサービスです。
余分なことを申し上げ、失礼しました。
お役に立つ場面あれば幸いです。
ありがとうございました!


おすすめ度:★★★★★

ストラスブールには、芸術・文化に関心のある方にとって、素晴らしい美術館・博物館が複数ありますが、展示されている作品世界はその外の都市空...
ストラスブールの街歩きと昼食、夕食の同席をお願いしました。写真の撮り方の指導をお願いしました。
juni様
お礼が遅くなり申し訳ございません。
街歩きと美味しいお食事、そして奥様おすすめのお土産など大変お世話になりました。
歴史的な趣のある旧市街と近代的な利便性を持ちつつも古い街並みに溶け込むイル川の外側とをゆっくりと散策しながらご紹介いただき、のんびり過ごせるストラスブールの街が大好きになりました。
絵画、彫刻、教会の建物の仕組みなどについても丁寧に説明していただきありがとう
juni様
お礼が遅くなり申し訳ございません。
街歩きと美味しいお食事、そして奥様おすすめのお土産など大変お世話になりました。
歴史的な趣のある旧市街と近代的な利便性を持ちつつも古い街並みに溶け込むイル川の外側とをゆっくりと散策しながらご紹介いただき、のんびり過ごせるストラスブールの街が大好きになりました。
絵画、彫刻、教会の建物の仕組みなどについても丁寧に説明していただきありがとうございました。とても勉強になりました。楽しみにしていた大聖堂ですが午前、午後、夕方と時間で色合いが変化し、どれも素敵でした。また、先生が散策中に「ほら見てみて」と言って、大聖堂の存在を教えて下さったので、場所を変えてその美しい存在を何度も確認することができました。ステンドグラスも美しく、特に、バラ窓が印象的でした。蚤の市?も楽しかったです。値切って下さり15ユーロ?20ユーロ?で購入した銀製?のロウソク立て?は旅の思い出の品となりました。大切にします。お休憩のティータイムも楽しかったです。エクレアとホワイトティーの美味しさに感動しました。
盛り沢山の街歩きをご提案くださいました先生に、感謝の気持ちでいっぱいです。素敵な時を過ごすことができ、楽しい旅の思い出が沢山できました。
奥様おすすめの紅茶やチョコレートのお土産ですが、とても好評でした。お夕食を同席くださり嬉しかったです。奥様にどうぞよろしくお伝えくださいませ。
先生と奥様の心のこもった旅のアテンドに、心よりお礼申し上げます。
P.S. 写真を確認いたしますと、旅の終わりあたりから撮り方が少しですが上達したように
感じます。ご指導のおかげと存じます。