バンコク在住のロコ、ヒロタイさん

ヒロタイ

居住地:
バンコク/タイ
現地在住歴:
2013年8月から
基本属性:
男性/60代
ご利用可能日:
毎日
使える言語:
タイ語、日本語 
職業・所属:
フリーランス・カメラマン
得意分野:
観光名所やナイトライフのご案内、お土産や雑貨の購入代行などをサポート!

2013年よりバンコクに在住しています😀
◎ワット・プラケーオやワット・ポーなどの三大寺院をはじめ、各観光名所のアテンド、ナイトライフのサポート、
土産品や雑貨などの購入代行、ジュエリー工房での制作・卸業者からの購入代行など、現地でのさまざまなご要望をお手伝いしています。
**
《ピンクのガネーシャ(ワット・サマンラッタナーラーム)》は、バンコクから車で約1時間半の場所にあります。
せっかく時間をかけて行くのであれば、1ヶ所だけ訪れるのは少しもったいないかもしれません。
同じエリアには、
・座った姿で高さ49mのピンクガネーシャ(ワット・プローン・アーカート)
・五穀豊穣を祈る高さ39mの茶褐色のガネーシャ(クローンクアン・ガネーシャパーク)
など、パワースポットがいくつかあります。
効率よく回れるようにご案内しますので、ぜひお任せください。
**
《メークロン鉄道市場》バンコクを出発し、途中のタイ国鉄の駅から列車に乗車するプランも可能です。
終点のメークロン駅に到着すると、多くの人が集まり、窓越しにハイタッチなどで迎えてくれるユニークな体験ができます🚃
その後、今度は折り返しの列車が市場の中を通過して行くので、線路すぐそばから間近で見送ります。
メークロン鉄道市場から車で約20分移動すると、有名なダムヌンサドゥアック水上マーケットを楽しめます。
また、すぐ近くのチャンプアックキャンプでは、象乗り体験やトラとの記念撮影、射撃体験などもお楽しみいただけます。
**
観光で遠出される際には、運転手付きチャーター車を格安で手配いたします🚙
※タイの交通事情は日本とは大きく異なるため、安全面を考慮し、万が一のトラブルを防ぐため、
自家用車での送迎は行っておりません。
安心してご利用いただける正規の営業車(黄色ナンバーのプロドライバー)をご案内しております。
**
◎本名は浩泰(ひろやす)で、タイは漢字で「泰」と書くことから、ニックネームを「ヒロタイ」としています。
**
◎ナイトライフでは、ゴーゴーバーが集まる**ナナプラザ**や**ソイカウボーイ**をはじめ、ナイトマーケットやゴーゴーバー、ショーパブなど多彩なお店が立ち並ぶ**パッポン通り**や**タニヤ通り**などを中心に、初めての方でも迷ったり不安を感じたりすることなく、システムや料金などをご説明しながら安心して楽しめるお店へご案内いたします。
注)タニヤ通り名物とも言える通り沿いで客待ちをするカラオケ嬢の姿はなくなりました。また、ナナプラザやソイカウボーイについては注意事項があるので、ご案内の際にタニヤ通りの件も含めてお伝えいたします(2026/3/22現在)
注)タニヤ通りのカラオケ嬢達が様子を伺いながら通りに戻り始めています。(2026/9/1)
**
◎日本では長年、テレビカメラマンとして旅番組などにも携わってきました。その経験を活かし、
観光案内の際には無料で写真撮影のお手伝いも行っています。📸
動画撮影をご希望の場合は、家庭用ビデオカメラから本格的なプロ用機材まで揃えております(別途対応)📹
旅の思い出を写真や動画に残したい方は、お気軽にご相談ください!

ヒロタイさんはこんな人!ユーザーから届いた評価

YUKOさん
YUKOさん
依頼内容

バンコク空港まで迎えに来ていただき半日の時間を使って3大ワット観光及びお昼につきあってもらいました。
おみやげも少し買うのにつきあってもらいました。空港まで送っていただきスーツケース預け場所なども教えてもらいました。もっと明るく観光したい!! ただ見るだけならひとりで行きますと言いたいのですがやはりいていただいたおかげでカンボジアタイの紛争に巻き込まれないように意識することができました。リスクを避ける事は大切です。
しゃべり方は接客業ではない感じです。ちゃらちゃらした感じではありません。シャイな方なんだなと感じました。

口コミ

暑い中歩いて現地の観光をしていただきました。歩く速さが現地のかた並み 大変でへとへとだった私にはきつかったですね。自分は気を遣う仕事5日間のあとリラックスして観光を軽くしたいつもりだったのですが
意外にヘビ-な部分があって←交通事情が良くないのでタクシ-ではなく歩きと電車 毎日英会話のみだったので少し日本語をしゃべりたかった→ヒロタイさんご自身のしゃべり方があまり耳慣れず、内容も政治に関することが多くストレスフルな面がありました。 コンパクトな時間を安全に回ることをお願いできてよかったと思っております。道を間違えたり、自分ひとりで振り返らずに行ってしまう感じもガイドプロではない感じです。