マドリード在住のロコ、Elurさん

Elur

居住地:
マドリード
現地在住歴:
2013年より
基本属性:
女性/50代
ご利用可能日:
自営業者として働いているため不定期ですが、融通が利く部分もあるので、ご相談下さい。
使える言語:
スペイン語
職業・所属:
翻訳・通訳・日本語教師・旅行業
得意分野:
美術館、ラ・マンチャ地方、トレド、舞台芸術、教会、バル巡り、お土産探し

2013年よりマドリード在住。美術館と、演劇・コンサート・バレエ等の舞台芸術が得意分野です。世界でも屈指の『プラド美術館』も効率的に隅々までご案内できます。『ラ・マンチャの男』の舞台、ラ・マンチャ地方やトレドへの小旅行もご相談ください。またヨーロッパならではの小さいけれど素敵な教会へのご案内、気楽かつ伝統的なバル巡り、スーパーでのお土産探し等、ご希望に沿ってお手伝いできます。マドリードは多彩な文化イベントを日本より低価格で楽しめますので、お好みのオペラ、コンサート、フラメンコ、etc.を探し、座席のおすすめ、チケットの手配、同行も致します。

Elurさんはこんな人!ユーザーから届いた評価

Hirochiさん
Hirochiさん
依頼内容

元のサービス分に記載済み

口コミ

事前の計画、提案のご提供と、高級ランチレストランの手配、プラド美術館での案内・ご説明は非常によくやっていただきました。

ご本人にも申し上げましたが、以下の点については残念でした。
①美術館のチケット購入の際、自分の分は昨日既に買ったので、現金でくださいと言われましたが、入る際に身分証と何かを二枚出されていました。正規の入場料の現金を要求するのであれば、きちんとした説明をしないと、利用者は不信感しか持ちません。
他のガイドさんにもお聞きしましたが、普通は年パスだったとしても、それはガイドとしての経費であり、アテンド料に含まれるべきもの。だから一定の高いアテンド料となっている。

②写真撮影を一度もやりましょうか?ともおっしゃっていただけず、私らで仕方なく、荷物を地面に置いて、互いに写真を撮り合っていても、荷物を持ちましょうか?とおっしゃっていただくこともなく、置いている荷物をみてくれることもなく、、、
こちらから、写真を撮りたいので、撮っていただけませんか?と言わない限り、一度も積極的にはやっていただけなかったことは、とても残念でした。

③王宮から移動する際、観光用車に乗って支払いをする際に、現金がいいと言われ、端数の1ユーロだけ足りず、両替しましょうか?と言われましたね?
結局、両替する小銭もお持ちでなかったので、ならば1ユーロだけ一時立て替えてもらえないか?と言ったら、1ユーロ出すんですか?と渋られたので、運転手にカード払いで納得いただきました。
正直、私たちは唖然としました。
高級ランチでは、私らが支払うのは当然ですが、持ち帰りたいと言われてお持ち帰りになり、それ以外の物も当然、こちらが全部お支払いしました。
なのに、このような対応をされたことには、本当に驚きました。
百歩譲って、このようなことが嫌なら、カードで大丈夫とは言わず、私らに現金準備を事前におっしゃっていただくか、終日ガイドを引き受けるなら、両替できるくらいの少々の現金くらいは所持して同行いただくのが当然ではないでしょうか?
高い料金をお支払いして、終日お願いしているのですから。

④他の視察先の入口がこちらの方が空いているから、、と、案内され、入口自体が閉鎖で、また徒歩で遠回りしたり、チケットを買っていない王宮併設の施設に行って余計な時間を費やしたり、、、と、不手際がいくつもありながら、①②のようなことであまり気分も良くなかったので、土産物屋に入った時点で、ここで終了でかまいません、ホテルには自分達で帰りますと告げましたが、そうすると、少し時間が過ぎたので、超過料金をもらえますか?とおっしゃいました。
さすがに、いろいろとありましたので、これらのことを全てお伝えさせていただきましたよね?

入場料のこともお認めになり、一連のことも謝罪され、超過分の請求はサービスで構いません、、、とおっしゃいましたが、それは、段取り不足、不手際等で時間的ロスを考えたら、サービスではありませんよ。
それでも、こちらは、別の枠で支払いを約束し、既に請求の満額をお支払いしました。
私たちがお金をケチって言っているわけではない、、、ということをわかっていただきたかったからです。

以上のことが、とても残念でした。

(こちらがその追加請求支払い分の評価記入になります)