enzymeさんが応募したマカティの公開募集
通訳・ビジネス通訳賃貸契約書の翻訳について

★★★★★この回答のお礼参考になりました。
皆さんからコメントを頂き、心細い海外で人との繋がりを感じ、とても感謝しています。
また改めて質問や依頼をしたいと思います。
本当にありがとうございました。
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その他フィリピンに関するWeb記事原稿の作成依頼(2回目)

enzymeさんの回答
初めまして回答申し上げます。 私は当国に12年在住しています。 内容にもよりますが、記載の内容程度でしたらお答えできる筈です。 報酬はともかく、皆様のお役に立てればそれで宜しいです。
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enzymeさんの回答
契約条件が不明ですので詳しいことはコメントできませんが、通常は日本と同様と考えていいでしょうが、
1)日本と同様なイメージの仲介業者の制度はありません、先ず新聞広告、ネット、その場所の掲示広告、等で見つける、
2)ブローカーが介在する、手数料は貸主から出る、
3)契約内容は相対ですから、よく確認が必要です。
4)2ケ月分の保証金を支払ったと思いますが、よほど良心的なオーナー以外はまず返金になりません、特に外国人の場合はその例がほとんどで、帰ってきたら本当にラッキーです。
5)1年間とか2年間とか途中解約を認めない契約もありますので注意が必要です。
6)電気代は賃借り人が支払うこと、こちらは電気代が非常に高いので、オーナーが+して請求する契約もある。
7)物件そのものが外部の人間が比較的自由に出入りできるようなマンションは外国人は借りないことです、安全面で問題が起きる例が多くあります。
8)賃料の相場観もできたら調べた方が。 賃料にブローカーが+している例もあります。
9)NOTARY(ノータリー)日本の確定日付。一般に貸主がしますが、しない場合オーナーに申し出るか自分ですることです、費用は1000円以内です。
しておけば何か問題が起きた場合裁判しなくても、大抵の場合バランガイで解決できます。
質問の趣旨から外れますが、長期お住まいの場合、レントオンのシステムもあります、20%程度の頭金で家賃を払いながら完了後は自分の所有権になります。
又何かあれば相談ください、それでは南国の生活をお楽しみください。