ラスベガスに15年在住のSummit Oneさんがラスベガスの現地案内・現地ガイドのサービスを提供します。個人旅行、ご家族旅行、ハネムーン、企業関連のご依頼、VIP対応が得意な40代その他ですので、他にはないすてきなサービスをご期待ください。
サービス提供ロコ
サービス内容
世界自然遺産「グランドキャニオン・サウスリム(南壁)」を、贅沢なプライベートスタイルでゆっくりと堪能する1日ツアーです。
グランドキャニオンはアリゾナ州北部に広がるコロラド川によって刻まれた大峡谷で、ユネスコ世界自然遺産にも登録されています。全長約446km・幅最大29km・深さ約1.6kmにも及ぶその壮大なスケールは、どんな写真や映像も到底伝えることのできない、実際に目にして初めて実感できる圧倒的な光景です。
本ツアーでは、観光客の多いグランドキャニオン・ウエストではなく、本来のグランドキャニオンの魅力が凝縮された「サウスリム(南壁)」を訪れます。世界中から多くの旅人が憧れを持って訪れるサウスリムの展望台から眺める峡谷の景色は、一生忘れられない体験となるでしょう。
本ツアーは通常の観光ツアーではありません。専属ドライバーガイドとともに巡る、完全貸切・プライベート専用の特別な1日体験です。他のお客様と同乗することなく、スケジュールはお客様のペースに合わせて柔軟に調整可能。歴史的ホテルでのゆとりあるランチタイムもお楽しみいただけます。
✔ ユネスコ世界自然遺産・グランドキャニオン・サウスリムへ
✔ 主要展望台を余裕を持って巡る
✔ 歴史的ホテルでのラグジュアリーランチ体験
✔ 完全プライベート(2名様より催行)
✔ 専属ドライバーガイド対応
✔ 最大12名まで対応
約12〜14時間
◆ 1組 2名様 ¥150,000(お一人様 ¥75,000)
◆ 1組 3名様 ¥177,000(お一人様 ¥59,000)
◆ 1組 4名様 ¥204,000(お一人様 ¥51,000)
◆ 1組 5名様 ¥230,000(お一人様 ¥46,000)
◆ 1組 6名様 ¥252,000(お一人様 ¥42,000)
◆ 1組 7名様 ¥273,000(お一人様 ¥39,000)
◆ 1組 8名様 ¥296,000(お一人様 ¥37,000)
◆ 1組 9名様 ¥315,000(お一人様 ¥35,000)
◆ 1組 10名様 ¥340,000(お一人様 ¥34,000)
◆ 1組 11名様 ¥363,000(お一人様 ¥33,000)
◆ 1組 12名様 ¥384,000(お一人様 ¥32,000)
・ホテル送迎
・プライベート車両
・専属ドライバーガイド
・ミネラルウォーター
・グランドキャニオン国立公園入園料
※2026年より非米国居住者への追加入場料$100/人が発生する場合があります(別途実費)
・食事代
・チップ
・オプションアクティビティ代
※2026年より非米国居住者への追加入場料$100/人が発生する場合があります(別途実費)
・現金またはクレジットカード
・歩きやすい靴
季節に応じて
・帽子
・サングラス
・日焼け止め
・防寒ジャケット
(標高約2,100mのため、夏でも朝晩は冷え込みます)
- 当日の交通状況・天候により、スケジュールや終了時刻が前後する場合があります。
- 冬季(12〜3月)は一部展望台やトレイルへのアクセスが制限される場合があります。
- デザートビュー・ウォッチタワーは有料スポットとなります(別途実費)。
06:00〜07:00
ラスベガス出発(ホテルピックアップ)
07:30〜08:00
・朝食/コーヒー購入
・お手洗い休憩
※朝食はツアー代金に含まれておりません。
10:30〜11:00頃
グランドキャニオン国立公園入口到着・入園
11:00〜15:30(約4.5時間)
グランドキャニオン・サウスリム観光
世界遺産の峡谷を余裕を持って満喫します。
主要展望台:
・マザー・ポイント(サウスリムの代名詞的展望台)
・ヤバパイ・ポイント&地質博物館
・ヤキ・ポイント(デザートビュー・ドライブ方面の入口)
・リパン・ポイント(広大な峡谷を一望)
・デザートビュー・ウォッチタワー(オプション)
※ブライト・エンジェル・トレイルの入口付近の散策も可能です。
ランチタイム(約60〜90分)
エル・トバー・ホテルまたはブライト・エンジェル・ロッジにてゆったりランチ。
峡谷の縁に立つ歴史建築のダイニングで、特別なひとときをお楽しみください。
※食事代は別途実費となります。
15:30〜
ラスベガスへ出発(帰路 約4時間)
19:30〜20:00頃
ラスベガス到着予定
※交通状況により前後する場合があります
プライベートツアーのため、お客様のご要望に合わせてツアー行程を柔軟に調整させていただきます。
ご不明なことがありましたら、お気軽にご相談下さい。



















