ドバイの旅行ガイド情報

【2025年最新版】ドバイのスーパーマーケット完全ガイド!おすすめ店舗とお土産まとめ

近未来的な高層ビルが並ぶドバイですが、実はスーパーマーケット巡りも旅の楽しみのひとつ。

物価の高い印象があるドバイでも、スーパーを上手に使えばお得にお買い物ができます。
現地の人々の暮らしを感じながら、デーツやスパイスなどのお土産探しにもぴったり!

この記事では、人気スーパーの特徴からおすすめお土産、買い物時の注意点まで、ドバイ旅行者に役立つ情報をまとめました。

ドバイに旅に出る前、確認しておきたいことがあればロコタビを利用してみませんか?
現地在住の日本人があなたにピッタリな情報を教えてくれるかもしれません。

ドバイのスーパーマーケット事情とは?

海外旅行で意外と楽しいのが現地のスーパーマーケットめぐりではないでしょうか?

ドバイは移民が多い都市なので、スーパーマーケットにも世界中の食材が揃っていて、歩いているだけで小さな異文化体験ができるほど。

高級スーパーからローカル感のあるお店まで、スーパーマーケット自体の種類も豊富です。

今回は、ドバイのスーパーマーケット事情をお伝えします。

ドバイのスーパーはどんな雰囲気?日本との違いは?

ドバイのスーパーマーケットは、国際色が強く清潔で、商品の種類がとても豊富です。

アラブらしいスパイスの香りが漂う売り場のすぐそばに日本の調味料やアジア食品が並ぶことも多く、多文化の雰囲気を感じながら買い物ができます。

日本と異なる点もいくつかあります。

野菜や果物は日本のようにパッケージされていないことが多く、ほとんどが量り売りです。
購入する際は、計り売りカウンターで重さを量って値札シールを貼ってもらい、レジへ持っていく流れが一般的です。

肉類はイスラム教の基準に沿って処理されており、基本的には「ハラル」の方法で屠畜されたものが並んでいます。

一方で豚肉だけは扱いが異なり、販売しているスーパーでも 「For Non Muslims(ノンムスリム)コーナー」と表示された専用エリアに分けられています。
このエリアは宗教上の理由から区分されているため、利用時は店舗の案内に従うようにしましょう。

ドバイの物価・スーパーの価格帯目安

ドバイのスーパーは、日本より少し高めに感じる品目が多い一方で、安いものと高いものの差がはっきりしています。

特に野菜や果物、乳製品、日本食材は高めで、輸入の影響を受けやすい傾向があります。反対に、水やローカルのお菓子、デーツなどは手頃な価格で購入できます。

目安として、よく購入される商品の価格帯をまとめました。為替や店舗によって変動するため、あくまで参考です。

品目 ドバイ(AED) 日本円換算(約)
水(500ml) 1〜1.5 43〜65円
野菜・果物 5〜12 215〜515円
牛乳(1L) 5前後 215円前後
肉類 18〜22 770〜950円
スナック菓子 3〜7 130〜300円
デーツ(小袋) 5〜10 215〜430円

※1AED=約42〜43円換算(2025年11月時点)

お土産にも最適なデーツは、スーパーならお手頃価格で買えておいしいのでぜひ購入しましょう。

ドバイのスーパーの種類と特徴(ローカル・高級・外資系)

ドバイのスーパーは、大きく分けてローカル系・高級系・外資系の3つのタイプがあります。
それぞれ扱う商品や価格帯が異なるため、目的に合わせて使い分けると便利です。

ローカル系は、日用品や食材が手頃な価格でそろい、地元の加工品やスパイスが豊富です。地域に根ざした商品が多く、普段使い向きのスーパーです。

高級系は、輸入食品やオーガニック商品、ギフト向きの食品が充実しています。品質にこだわりたい人や、特別な食材を探したい時に利用しやすいタイプです。

外資系は売り場が広く、品数が多いのが特徴で、観光客にも使いやすい構成になっています。世界各地の食品や日用品がそろい、旅行中でも必要なものをまとめて購入しやすい点が魅力です。

ドバイで人気のスーパーマーケット

ドバイに行ったらぜひいろんなス―パーマーケットに立ち寄ってみてください。

大型店舗で観光客にも使いやすいCarrefour(カルフール)やSpinneys(スピニーズ)、またローカル感が魅力のUnion Coop(ユニオンコープ)やAl Maya Supermarket(アルマヤ)など、多彩なスーパーが勢ぞろい。

人気のスーパーチェーンをそれぞれ紹介しますね。

Carrefour(カルフール)

フランス発の大型スーパーで、ドバイ市内のショッピングモールや住宅地に広く展開しています。価格が手頃で品揃えが非常に豊富なため、観光客が最も利用しやすいスーパーのひとつです。食品・日用品はもちろん、名物のロゴ入り大型エコバッグも旅行者に人気です。

こんな人におすすめ:とにかく迷ったらここ。品揃えと安さのバランスが良い。

Spinneys(スピニーズ)

品質重視の人に支持されている中〜高級スーパーです。

欧米ブランドの食品やデリが充実しており、店内もきれいで雰囲気が良いのが特徴。

個包装のお菓子やギフト向けの食品も多く扱っています。高級住宅地やモール内に多く展開しています。

こんな人におすすめ:きれいな店内で、品質の良い食材を買いたい人。

Lulu Hypermarket(ルルハイパーマーケット)

中東・アジア系の食材が揃う大型スーパー。

ハラル食品、エスニック食材、計り売りのナッツやスパイスなど、ドバイらしい品が手頃に買えるのが魅力です。

大型モールや主要道路沿いに店舗が多く、旅行者でも立ち寄りやすいです。

こんな人におすすめ:スパイスや中東系食材をまとめ買いしたい人。

Union Coop(ユニオンコープ)

地元の生活感を味わえるローカルスーパー。

価格が比較的安く、野菜・肉・ローカルお菓子などの品揃えが充実しています。

市内各地に展開されており、観光地近くにも店舗があります。

こんな人におすすめ:ローカル感ある雰囲気で買い物したい人。

Waitrose(ウェイトローズ)

イギリス発の高級スーパーで、欧米ブランド、オーガニック食品、見た目のきれいな輸入商品が豊富。モール内にもあり、旅行者が利用しやすいです。価格は少し高めですが、品質の高さは抜群です。

こんな人におすすめ:ギフト用の食品やハイクオリティ商品を探したい人。

Choithrams(チョイスラム)

UAE発のスーパーチェーンで、輸入食品もローカル食品も幅広くそろう万能タイプ。

街中やホテル周辺など便利な場所に店舗があり、欧米ブランド・オーガニック商品なども充実しています。

観光客でも利用しやすいスーパーです。

こんな人におすすめ:観光地から近いスーパーで手軽に買い物したい人。

Al Maya Supermarket(アルマヤ)

ローカル色の強いスーパーマーケットで、ハラル食品や日用品を手頃な価格で購入できます。

インド・パキスタン・中東系食材の取り扱いが多く、ローカルの生活感を味わえる店舗です。

市内中心部にも複数あります。

こんな人におすすめ:コスパ良くローカル食材を買いたい人。

Viva

リーズナブルな価格帯が特徴のローカル系スーパー。食品・日用品が安く、旅行中の軽い買い足しにも便利です。

デーツや中東系スナック類も揃っています。

住宅地中心に展開していますが、タクシーで行ける距離にあります。

こんな人におすすめ:とにかく安く買いたい人。

1004 Gourmet

UAE発の高級グルメ系スーパーで、輸入食品やプレミアム食材を多く扱うセレクトショップのような存在です。

欧米・アジアの高品質な商品が多く、食にこだわる人に人気。

市内中心部のアクセスしやすいエリアに展開しています。

こんな人におすすめ:こだわりの食材や高級食料品を探したい人。

エリア別・おすすめスーパーガイド

次はおすすめのスーパーをエリア別で紹介します。

ドバイ・モール周辺

観光とショッピングの中心地・ドバイ・モール周辺には、旅行中のちょっとした買い物に便利なスーパーが揃っています。

Carrefour Dubai Mall

  • タイプ:大型スーパー
  • 住所:Dubai Mall, Downtown Dubai, Dubai(ドバイモール内)
  • 営業時間:24時間営業

Waitrose Dubai Mall(ドバイモール内)

  • タイプ:高級スーパー
  • 住所:Dubai Mall, Downtown Dubai, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Spinneys Downtown Dubai

  • タイプ:中~高級スーパー
  • 住所:Mohammed Bin Rashid Blvd, Downtown Dubai, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Union Coop Burj Khalifa / Downtown

  • タイプ:ローカル系スーパー
  • 住所:Souk Al Bahar, Downtown Dubai, Dubai
  • 営業時間:08:00~22:00

Choithrams Downtown Dubai

  • タイプ:高級スーパー
  • 住所:Burj Khalifa Boulevard, Downtown Dubai, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

マリーナ・ジュメイラ周辺

高級リゾートが並ぶマリーナ・ジュメイラ周辺には、観光も滞在も快適にしてくれる便利なスーパーが点在しています。

Spinneys Jumeirah

  • タイプ:中~高級スーパー
  • 住所:Jumeirah, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Carrefour JBR

  • タイプ:大型スーパー
  • 住所:Jumeirah Beach Residence, Dubai
  • 営業時間:08:00~24:00

Lulu Hypermarket Dubai Marina

  • タイプ:ローカル系大型スーパー
  • 住所:Dubai Marina Mall, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Choithrams Dubai Marina

  • タイプ:高級スーパー
  • 住所:Dubai Marina, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

旧市街(ディラ・バール地区)

昔ながらの街並みが残る旧市街(ディラ・バール地区)には、地元の雰囲気を感じながら買い物ができるローカルスーパーが多く並んでいます。

Union Coop Deira

  • タイプ:ローカル系スーパー
  • 住所:Al Muteena St, Deira, Dubai
  • 営業時間:08:00~22:00

Lulu Hypermarket Deira City Centre

  • タイプ:ローカル系大型スーパー
  • 住所:Deira City Centre, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Choithrams Deira

  • タイプ:高級スーパー
  • 住所:Al Rigga Rd, Deira, Dubai
  • 営業時間:08:00~23:00

Al Maya Deira

  • タイプ:ローカル系スーパー
  • 住所:Al Rigga Rd, Deira, Dubai
  • 営業時間:08:00~22:00

空港にスーパーはある?

ドバイ空港には、カルフールのような一般的な大型スーパーマーケットはありません。

その代わり、免税店やミニマーケット、コンビニのような小規模ショップがあり、チョコレートやナッツ、デーツ、アルコール類といった定番のお土産はひと通り購入できます。

ただし、市内のスーパーのように安くて種類豊富というわけではないので、量を買いたい人やこだわって選びたい人は、旅行中に市内のスーパーであらかじめ買っておくのがおすすめです。

スーパーで買えるおすすめお土産

ドバイのスーパーでは、デーツ・ナッツ・スパイス・アラビックコーヒーなど、手軽で喜ばれるお土産が揃っています。

おすすめのお土産を紹介しますね。

デーツ(ナツメヤシ)

ドバイといえばデーツ。
高品質のデーツが、スーパーなら空港の半額から1/3程度の値段で購入が可能です。

種なしやチョコがけ、詰め合わせなどお土産にすると喜ばれるような詰め合わせの販売もあります。

デーツシロップもパンケーキやヨーグルトにかけるだけで中東っぽい香りになりgood。
おしゃれでプチギフトにもおすすめです。

アラビックコーヒー

ドバイのスーパーでは、アラビックコーヒーもよく見かけます。カルダモンなどのスパイスが香る中東らしい風味が特徴で、軽量で持ち帰りやすいアイテムです。

挽いた豆のほか、お湯を注ぐだけで楽しめるタイプやスティック状のインスタントなど、いくつか形状が選べます。

少量から試せる商品もあるため、初めての人でも購入しやすいです。

コーヒーが好きな人や、新しい味に興味がある人へのお土産として選ばれることが多いです。

スパイス

スパイスは、スーパーで手頃な価格で購入でき、種類も豊富です。

中東らしい味わいを楽しめるミックススパイスとしては、ハーブとゴマを合わせたザアタルや、料理に使いやすいバハラットなどがあります。

いずれも日常料理で使えるため、旅行者も選びすいアイテムです。

カルダモンやサフランといった定番スパイスも置かれており、料理が好きな人へのお土産としておすすめ!少量パックもあるので、試しに買ってみたい人にも向いています。

チョコレート

ドバイのお土産としてチョコレートも人気があります。

日本のSNSで話題になった「ドバイチョコ」は、高級ブランドの商品を指すことが多く、専門店やギフトショップで見かけます。

代表的なブランドのひとつが Patchi(パッチ)。レバノン発のブランドで、ナッツやフルーツを使った華やかなチョコレートが特徴です。

Camel Milk(キャメルミルク)は、ラクダミルクを使った珍しいタイプのチョコレートで、ドバイらしさを感じられるお土産として選ばれています。

スーパーでは、中東らしいフレーバーのチョコレートも豊富です。

デーツ入りチョコ、ローズ風味、カルダモンなど、日本ではあまり見かけない味が揃っていて、手軽なお土産として最適ですね。

お菓子・スナック

お菓子やスナックは軽くて買いやすく、種類も多いのでばらまき土産に向いています。

デーツ入りクッキーはアラブらしさがあり定番のお土産。

ドバイではピスタチオを使った焼き菓子やチョコも多く、特に女性に選ばれています。

中東フレーバーのポテトチップスも、日本ではあまり見かけない味が多く手頃な価格で購入できます。

また、バクラヴァ(パイの実風)のような中東スイーツを個包装タイプで販売しているスーパーもあり、少量ずつ配りたい人には便利です。

スーパーによっては、マンゴーやデーツを使ったグミやキャンディなど、フルーツ系のお菓子も揃っているので探してみるのも楽しいです。

美容・日用品系お土産

ドバイでは、美容や日用品のお土産も選択肢が豊富で、日本ではあまり見かけないアイテムをスーパーで購入できます。

クレオパトラ石鹸やキャメルソープは、観光客がよく手に取る人気アイテムです。

クレオパトラ石鹸は天然ハーブやオイルを用いたナチュラル系の石鹸で、キャメルソープはラクダミルクを使った特徴があります。

中東はローズの産地としても知られており、ローズウォーターが広く販売されています。

化粧水として使われることも多く、瓶入りのものは見た目も良いのでお土産としても選びやすいです。

また、ドバイのTシャツやキーホルダー、スーパーのオリジナルエコバッグなど、日常使いできるアイテムもお土産として便利です。

ドバイのスーパーマーケット利用時に知っておきたいこと

ドバイのスーパーを利用する前に、ちょっとしたルールを押さえておくと安心です。

ハラルとは?

ハラルとは、イスラム教の教えにしたがって「食べてもよい」「使ってもよい」と認められているもののことです。食品だけでなく、化粧品や生活用品に対して用いられることもあります。

スーパーで見かける「Halal」マークは、その商品がイスラム法に沿って作られていることを示しています。特に肉類の場合は、イスラムの方法で屠畜されていることを意味します。

旅行者は、「Halal」ロゴが付いている物=ムスリム(イスラム教徒)が安心して口にできる食品と理解しておけば十分です。

アラビア語が話せなくても買い物できる?英語は通じる?

ドバイのスーパーでは、アラビア語が話せなくても英語が通じるので問題ありません。
むしろ英語がメインと言ってもいいほどです。

店内表記は英語で表記されていて、英語+アラビア語という感じです。
アラビア語だけしか書いていない……という状況はほぼありません。

店員さんも基本的には英語で接客されているので、アラビア語がわからなくても困ることはないので安心です。

営業時間と定休日

ドバイのスーパーマーケットは、夜22時くらいまで営業している店舗が多くあり、なかには24時間営業の店舗もあります。

定休日もなく、大型スーパーは大体が年中無休。
クリスマスや年末年始はもちろん、ラマダンなどのイスラム圏の休日も営業しています。

イスラム教には、金曜礼拝(毎週金曜日正午前後)があり、多くのムスリム(イスラム教徒)がモスクに集まる時間があります。

その時間帯はスタッフも礼拝に行くため、一時的に営業時間が短縮されたり、レジやサービスが利用できなくなる場合があるので注意しましょう。

支払い方法

ドバイではキャッシュレス化が非常に進んでいて、スーパーでも支払いに困ることはありません。

クレジットカード・デビットカード・Apple Pay や Google Pay が広く利用でき、現金なしでも買い物が完了します。

特に大型スーパーなら、JCBも含め主要ブランドはほぼ対応しています。

もちろん現金での支払いにも対応しています。

レジ袋やエコバッグ事情

ドバイのスーパーではレジ袋が有料化されていて、エコバックを持参する人が多いです。

店内には、それぞれのス―パーのロゴ入りエコバッグなどが手頃な価格で販売されていて、実用的なお土産としても人気。
旅行中にひとつ買っておくと、買い物のたびに使えて便利ですよ。

Carrefourには名物の巨大ショッピングバッグが売られていて、丈夫で安く旅行者にとても人気があります。

イスラム文化に配慮した買い物マナー

ドバイのスーパーは観光客にとても寛容で、難しいマナーはありません。
とはいえイスラム文化に配慮していくつか気を付けておく点があります。

◾️豚肉について

豚肉はイスラム教で食べてはいけない食材にあたるため、そもそも取り扱いのないスーパーも多いです。

販売している店舗でも、宗教上の理由から「Non-Muslim(ノンムスリム)」コーナーと表示された専用エリアに分けて置かれています。

購入した豚肉は、他の食材と袋を分けるのが一般的な配慮として知られています。

◾️ラマダン中の注意点

ラマダン期間中は、日中の飲食を控える習慣があるため、スーパーなどの屋内で買ったものをその場で飲食することは控えましょう。

水を飲む、軽食をつまむといった行為も避けた方が安心です。

商品自体の購入は問題ないので、持ち帰ってから食べるようにしましょう。

◾️アルコール販売について

ドバイの一般的なスーパーではアルコールは扱っていませんが、ライセンスを持った酒類専門店が併設されている場合があります。

購入できるのは非ムスリムで21歳以上で、購入時にパスポートの提示が必要です。

実は以前はアルコール購入にリカーライセンスが必要でしたが、現在は緩和され旅行者の購入にライセンスは不要です。

なお、公共の場での飲酒は禁止されているため、ホテルや許可されたレストランのみで楽しむようにしましょう。

まとめ:ドバイのスーパーマーケットで旅の楽しさ倍増!

ドバイのスーパーは、大型チェーンからローカル店、高級食品店まで種類が豊富で、歩くだけでも新しい発見があります。

ハラル食品、スパイス、デーツ、ナッツ、アラビックコーヒーなど、地元ならではの食材に気軽に出会えるため、お土産探しにもおすすめです!

観光の途中に立ち寄れば、普段の暮らしや食文化に触れられ、旅の満足度も高まります。

ドバイをより深く知るきっかけとして、スーパーは気軽で楽しいスポットですよ。

ドバイに旅に出る前、確認しておきたいことがあればロコタビを利用してみませんか?
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