海外進出

国内外の賛同者コミュを基盤に段階的に海外展開へ——「มอญ(モン)文化×気候変動」学びと協働からの基盤づくり(日本語一次連絡があると助かります)

こんにちは。
バンコク近郊で「มอญ(モン)文化×気候変動」を軸に、リサーチアーティストとして並走型の協働を探っています。

近代以降の行政・統治の難航や、ベトナム戦争期に「秘境の民」として観光的に消費された経緯などを背景に、一般には「少数民族=統治や行政が届きにくい山地民=福祉を求める人々」という灯台が強く照らされる一方で、私がお世話になっている〈バンコク平野の少数民族の職人文化〉は、その足もとで見えにくくなりがち——いわば灯台下暗しです。バンコク平野は気候変動のフィールドとして学術的言及も多く、現場に寄り添い、文化を記録し、地域の誇りを静かに可視化していきたいと考えています。

ロコタビ内で「アートビジネス」にぴたり合う棚が見当たらず、どの既存カテゴリに寄せれば自然で、場の規律にも沿うかを事前に確かめたく投稿しました。
可能でしたら、公開情報(URL・名称・検索語)のみお知らせください。コミュニティ名やイベント名、検索キーワードでも大変助かります。
※現在は海外進出枠での運用を想定しており、まずは情報照会とカテゴリ適合の確認から進めています。

なお、バンコクにはมอญ(モン)の団体がいくつかあると把握していますが、日本語話者の窓口が分からず、まだ正式な連絡が取れていません。
**公開情報(窓口名・URL・検索語など)**の手がかりがあれば助かります。

願わくば歩みが少しでも加速すればと思いますが、現地の方々の流れやリズムの中で動く以上、焦らず、できることから静かに形にしていけたらと考えています。

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やりたいこと(すべて情報提供ベース)
   •   特色あるコミュニティの入口の手がかり(名称・告知ページ・検索語などの公開情報)
   •   海外進出(文化芸術の基盤づくり)に通じたキーパーソンの公開情報(講演・記事・所属先ページ等のURL)
   •   コミュ温めの役割設計・初動タスクの公開事例URL/検索語だけ教えてください。(※作成・紹介依頼ではありません)
   •   長期滞在の入口のヒント(お手伝い旅/アートレジデンス/工房住み込み 等)
 ※関心領域のFacebook公開コミュニティも少しずつ覗いています。グループ名や検索語の示唆歓迎です。
   •   あわせて、オンラインで学べるタイ語×タイの伝統絵画の学びの入り口(講座・団体窓口 など)も知りたいです。

現地語の学びを続けながら、既存の場に敬意を払い、肩を並べる小さな関わりから始めたいと考えています。
特に日本語話者の方も交じる既存コミュニティの入口情報を手がかりに、段階的に協働のかたちを学べたら——そんなイメージです。
※直接の依頼・紹介は求めません。長期が想定される関わり方はここでは扱わず、日本語話者の“世話人”像を把握するための公開情報(名称・URL・検索語)のみ教えてください。

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進め方と姿勢
   •   日本国内外で賛同者・コミュニティを少しずつ集め、その基盤を頼りに段階的に海外へ展開します。
   •   障害者年金2級の給付範囲内で無理なく、学び/協働/生活基盤づくりを整えます。支出が浪費にならず、学びや協働の経験が将来の仕事や生活に還る形で積み重なればと考えています。
   •   無理のない範囲で仕事や実務に還る形を少しずつ整えたいです。
   •   関わり合いが過不足なく価値に結びつく運び(進め方・役割・成果物・目安費用の見通し)があると、とても心強いです。
   •   初動は小さな範囲の実務(調査・現地調整・通訳補助・記録整理 等)を想定しています。役割・手順・成果物・目安費用の見通しが共有できる関わり方に学べたら幸いです。
   •   地域の動き(行政の枠組みを含む)にも静かに目を配りつつ、無理のない関わり方を探っています。
   •   参考像として、YouTuber TJさんが紹介するクレット島のボランティアの姿勢に学び、土地に沿って学びを還す道を歩みたいと考えています。

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注記(規約整合・安心材料)

※本投稿は公開情報の照会のみを目的とし、契約・紹介・外部連絡先の交換等は求めません。長期に及ぶ関わり方はここでは扱いません。

この質問への回答2件

タイへの行き来は35年くらいですかね。
たまに現地企業でも仕事をしています。
何かと詳しいですよ。年金生活者なのでのんびりやってます。

2025/10/21 12:57

この回答へのお礼

バンコク在住のロコ、いい日旅立ちさん
★★★★★

2025/10/21 16:36

私も障害者基礎年金と扶養で生きています。とくに何に詳しいでしょうか?

当方、浅学不才のため貴趣旨を理解できませんが、グーグルで「モン族を研究しているタイの大学は」で検索すれば、
『モン族に関する研究を行う可能性のあるタイの大学例:
チュラロンコン大学::タイで最初に設立された大学で、広範な研究を行っています。
タマサート大学::チュラロンコン大学に次いで設立された歴史ある大学です。
チェンマイ大学::タイ北部に位置し、地域文化研究が盛んです。
より詳細な情報を得るためには、各大学のウェブサイトを検索したり、直接問い合わせたりすることをお勧めします。』
と表示されます。
まずはこの辺から当たってみればどうでしょう?
また、同「ตัวอย่างมหาวิทยาลัยในประเทศไทยที่คุณอาจมีโอกาสได้ศึกษาเกี่ยวกับชาวม้ง:」で検索すれば、『ペッチャブーン・ラチャパット大学』もヒットします。
お役に立てず申し訳ない。

2025/10/20 07:14

この回答へのお礼

バンコク在住のロコ、いい日旅立ちさん
★★★★

2025/10/20 14:30

ご協力ありがとうございます。タイには瓜二つの名称の全く違う民族が存在します。ชาวม้ง(Hmon)とชาวมอญ(Mon)の二つの違う民族が存在します。後者は中国、ラオス、タイ北部に分布する山地民の苗族であります。私は苗族ではない方と関わりがあります。私の趣旨は簡単に言えば気候変動の洪水で誕生した観光を伴う地域おこしの手伝いに日本語話者のコミュニティとともに参加してみたいということです。並びに水害で窯が潰れてしまい恩師のお役に立ちたいとも考えています。例えば東京には、ボランティアセンターや外国人の世話をする国際交流課があり、そのようなローカルな行政ないし地域自治体の小規模な市民活動などと交流しながら活動できたらいいなと思っています。とても説明不足な投稿をしてご迷惑をかけてすみません。