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【ビザ実務の知識・経験必須】母と2名でのパラグアイ一時ビザ・セドラ・RUC取得・生活立ち上げサポート

はじめまして。現在タイに長期在住している日本国籍の牟田と申します。
2027年2月に、私(51歳)と実母(75歳・扶養家族)の2名でパラグアイ(アスンシオン)へ渡航し、一時滞在ビザ、セドラ(身分証)、およびRUC(納税番号)の取得を目指しています。
必要書類(日本、タイ、シンガポールの各書類やそのアポスティーユ・公証手続き)については、すべて自分で完璧に揃えて現地に持参します。
今回募集したいのは、単なる移動の案内や通訳ではなく、「パラグアイの最新の移民法、一時ビザ・セドラ申請、RUC取得の具体的な手続きの流れと必要書類の知識」を網羅しており、現地で実務の並走・直接サポートができる方です。
【必須とするサポート内容と条件】最新の移民法に基づき、現地でのビザ・セドラ・RUC申請の実務知識があり、各窓口(移民局、警察、税務署等)へ同行して直接手続きを完了させられること。
シンガポールの銀行残高証明書等(アポスティーユ付き)を持参しますので、現地主要銀行での口座開設や上位クレジットカード発行の窓口同行・通訳ができること。
イグアスでのアパート探しおよび賃貸契約の実務サポートができること。
弁護士への丸投げ(紹介だけ)ではなく、ご自身が直接実務に並走して動いてくださること。
ご自身で、または過去に日本人のサポートでこれらの一連の手続き(ビザ・セドラ・RUC)を実際に完了させた実績のある方のみ、2名分の実務サポート費用のお見積もり(日当やプロジェクト単位)を添えてご応募いただけますと幸いです。確実に一発で手続きを完了させたいと考えております。知識と経験のある方のお力添えをお待ちしております。よろしくお願いいたします

この募集は締め切りました。

この質問への回答1件

牟田様。はじめまして。私はパラグアイで2023年よりビザエージェントをしております相原公理(あいはらこうり)と申します。

2027年にお母様とパラグアイに渡航されて2年滞在ビザ、Cedula、Ruc、銀行口座開設、イグアス地区でのお住まい探しをご希望されているということですね。

・現在タイ王国では文書の国際公認印であるアポスティーユに"加盟したて"という事で、来年2月28日まではタイ王国でアポスティーユ取得ができない、ということです。つまりタイに直近の3年間で1年以上居住がある場合にはタイの無犯罪証明書と来年2月28日に有効になるアポスティーユを取得する必要があります。

まずはこの点をご確認いただけるとこちらもスムーズにサポートが可能となります。宜しくお願い致します。

相原

2026/08/19 20:14