海外進出

日本パスポートの特権、日蘭友好通商協定について

はじめましてクアラルンプールでシェアハウスをやっておりますKNN神田と申します。
オランダでは、2年間の居住に関するビザ申請者が自分の事業に一人当たり最低4,500ユーロで自分が雇えると伺ったのですが、それは現在でも可能でしょうか?
その申請は弁護士様に頼らず、個人でも可能なのか…また、その免許でシェアハウスの運用などが可能なのかをご存知の方はおられましたらご教授願いたいと思います。

この質問への回答3件

初めまして、不動産の紹介と移民申請手続き代行を行なっている藤川と申します。
現在でも最低€4500の資金で2年間のビザ申請は可能です。多くの場合であれば移民弁護士を通さずに取得が可能です。
シェアハウス運用については自分が所有する家に限り年間60日までであれば可能です。来年からは30日に縮小されます

追記:

神田さん、アムステルダムでも民泊に関しては非常に厳しくなってきています。
バケーションレンタル(シェアハウス含む)として持ち家を短期貸し出来るのは年間60~30日となりますが、物件のタイプややり方によっては365日いつでも貸し出すことも可能です。今後アムステルダムでは短期・長期ともに需要は増える一方です。

2018/04/16 15:02

この回答へのお礼

クアラルンプール在住のロコ、ポール神田さん
★★★★★

2018/04/16 15:42

さっそくのクレバさん、お返事のご対応ありがとうございます!
シェアハウス運用は年間60日なんですね。さらに来年から30日とは…。

シェアハウスの運用は今ではグレーです、やっている方もおられますが、Airbnbは1年に60日のシェアが可能になります、一日60-100ユーロなので、手取りで40-80ユーロになると思います

2018/04/19 21:28

弁護士の方にお聞きするのが一番です。

2018/04/16 16:33