鈴徳イタリア
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イタリア在住32年目のライセンスガイド兼旅行会社経営者です。イタリア絵画鑑賞が趣味であり仕事でもあります。ベネチアでレストラン経営にも手を出すほどの美食家,否、むしろ味もさることながらサービスにこだわるところからレストラン経営にも携わり始めました。イタリア各地を旅するのが大好きで、是非皆さんにもイタリアの良さをお伝えしたいですね。企業の商談等のお手伝い(仲介や通訳など)も承ります。お問い合わせお待ちいたしております。
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二日間の付き添いをお願いしたいです。
【初日】
本島及び近隣のガイド、翌日の撮影のためのロケハン同行。特別なガイドは不要。
時間は3-4時間程度(行程などは相談)
【二日目】
モデルを使った撮影をするので撮影同行とモデルと話す時の簡単な通訳。
今回二日間のガイド兼一部通訳として同行していただきました。
鈴徳さんは歩くのが非常に速く、最初にゆっくり歩くようにお願いをしましたが、二日間終始(実際には8-9割ぐらい)私の前方15〜30m先行される形で、アテンドでもガイドとも言えないおかしな状態が続きました。
二日目は現地の方を同行したので、歩きながらの会話で通訳も必要だったのですが、鈴徳さんは常に前方15-30mにいるため会話ができない状態。
道を先行する斥候の様な状態で、角を曲がってしまい見失うこともあり、どうにも困りました。
頻繁に電話をされていたのも気になりました(一言断りは必要に思います、支障もでていましたから)。
ヴェネツィアの知識は豊富かも知れませんが、お客様を案内する仕事とは違うのではないかな?と感じた次第。
これは、私の感じたことを書いているだけなので、彼にも主張はあるのかも知れません。