- おすすめ観光スポット
おすすめ度:★★★★★
シュテファンス寺院 (Stephansdom)

ウィーンのシンボル、シュテファンス寺院。外観も圧倒的な迫力があり、中も壮大な作りで息をのむ美しさです。光が差し込む時間のうちに見学されることをおススメします!

オーストリア、ウィーンに来て9年。音楽の留学生としてこちらで生活をしはじめ、今はこちらの方と結婚。ウィーンの穏やかな日常を肌で感じながら生活しています。なかなか旅行では出会えないウィーンの一面、かわいくて気持ちも踊る細い裏通りなどご紹介したいです。
子供の相手をすること。
ジブリの映画はこちらに来て余計に好きになった気がします。十代の記憶がすっと蘇ってくるような気になるからでしょうか。
最近見た映画で印象に残ったのはウッディ・アレン監督のWhatever Works。極端なストーリーの中に、誰も傷つけないやさしさと、とってもハッピーになれる結末にすっきりしました。
浅田次郎さんの本。短編系の感動話もすきだし、長編のプリズンホテルなども大好き。
家ではもっぱら夫の影響でポップス系ですが、クラシックやジャズ、BGMとして邪魔にならない音楽が基本的には好きです。
あまり最近スポーツはしていませんが、球技全般得意でした。軽くジョギングなど、思い立った時にすぐできるので好きです。
ウィーン以外では1か月程度の短期でアメリカのウィスコンシンにホームステイを2回、ザルツブルグに1回経験があります
生まれも育ちも神戸で留学するまでずっと住んでいました。兄たちの影響もあり体育会系で、音楽の道に進むとは誰も想像していませんでしたね。
住みやすい街のランキング上位に選ばれるだけあって、大変住みやすいです。
近くにスーパーがいくつもあるし、交通機関はほとんど徒歩2,3分圏内にバスか路面電車、地下鉄などの駅があります。
私自身大小関係なく犯罪に巻き込まれたこともなく、夜も安心して歩けます。
街のいたる場所にお気に入りポイントがあり、ふとした街角からの景色に心揺さぶられることもしばしば。
おいしいワインとおいしいコーヒーに、時間を惜しまない雰囲気。日向にすわり、読書や新聞を読む姿。そういう姿をみるたびに、自分たちが生活していくうえで何が必要かよく知っているんだと思わされます。
今現在幼児教育に興味があり、日本の通信教育でベビーシッターの資格、こちらで今から学校に通う予定。
ご家族でのご旅行中、夜の観劇など時間的にもお子様連れの旅行ではせっかくヨーロッパに来ているのに難しい事もしばしばですよね。自宅やホテルでのシッターもご提案できるのでおっしゃってください。
ご連絡が遅くなり、申し訳ありませんでした。
スケジュールを立てていただいて、ありがとうございます。
こちらを参考にしながら、ウィーンへの旅を楽しんで来ようと思います。
ありがとうございました!
大変お世話になりました。こちらの不手際でやりとりが多くなってしまったのですが、最後まで迅速に丁寧に対応していただきました。本当にありがとうございました。
とても丁寧にご対応いただきまして感謝いたします。無事にこれより帰国いたします。
また、ウィーンに来るときにはお願いしたいと思います。
どうも有難うございます。なるほど、場所を絞れば大丈夫ですね?ただ全体的にお店はお休みとのことですね。ガイドブックを研究してみます。
おすすめ度:★★★★★

ウィーンのシンボル、シュテファンス寺院。外観も圧倒的な迫力があり、中も壮大な作りで息をのむ美しさです。光が差し込む時間のうちに見学されることをおススメします!
公園を散歩したり、好きな景色を見に行くこと。時間ができれば、劇場などに足を向け日々の生活と違った刺激を生で体感するのも好きです。