- おすすめのお土産
おすすめ度:★★★★★
ネクターバストゥリーツ (Nectar Bath Treats)

ラスベガスでのみ店舗展開しているお店です。
ストリップのいくつかのホテルで購入が可能。
商品は全て手作り、しかもカップケーキやアイス...

アメリカ在住歴10年です。日本では主に広告・印刷業を中心に編集・校正、グラフィックデザインの仕事をしていました。渡米後、地元のカレッジでCreative Writingを専攻、卒業後はカジノホテル内のアートギャラリーで働いています。ラスベガスはカジノだけではなく、アートシーンとしても大変興味深い街です。様々な表情を持つラスベガスを少しでも多くの皆様に紹介できればと思っています。
英語での翻訳・通訳も承ります。ラスベガスへ出張時の同行、コンベンションセンターでの通訳、また日本での経験を活かした販促ツールの英翻訳やキャッチコピー作成など、用途に合わせてご相談に応じます。先ずは御気軽にご連絡下さいませ。
やっぱり料理です(笑)基本的に家で過ごすことが多く、いつも家で何かしら作っています。最近になって日本食が恋しくなりました。
あとは、随分昔の日本の映画やドラマをネットで見つけて観ることです。中にはなかなかの掘り出し物が見つかることがあり、見つけた時はちょっとしたお得感に浸れます。また、同じ作品の新旧を見比べたりするのも好きです。(例えば松本清張の映画やドラマ)
ウッディ・アレンの"Midnight in Paris"と、バーブラ・ストライサンド の "The Way We Were"、イタリア映画の"Cinema Paradiso"がお気に入りです。
ヘルマン・ヘッセの"Siddhartha"とRaymond Carverの"Cathedral"、日本の作家だと井上靖はほぼ全て。特に「敦煌」や「楼蘭」といった西域ものがお気に入りです。「氷壁」もおすすめ。
アメリカに来てからは1920年代から50年代にかけての音楽をよく聴いています。Roaring Twentiesのものから、イギリスの名探偵ポワロのドラマで使われていた1930sの音楽、また第二次大戦中にアメリカやイギリスなどで流行った曲を聴いています。50年代は主にオードリー・ヘップバーンの映画のサントラが中心です。
サッカーを見るのが好きです。それほど詳しいわけではありませんが・・・。
シンガポールに少しの間住んでいました。
子供の頃は本ばかり読んでいました。あの頃はまさか自分がラスベガスに住むとは夢にも思っていませんでした。というより、当時はラスベガスという地名を知らなかった気がします。
ラスベガスのイメージはストリップエリアが先に浮かぶと思いますが、実は砂漠の自然も豊富にあるんです。Red RockやCalico Basinまではストリップから車で1時間もかかりません。フリーウェイを使えば30分足らずで着けます。砂漠の中にある水源地では太古の魚が水槽の中で泳いでいるのが見られるなど、ネバダ州ならではの自然や歴史が楽しめます。
ご質問等があれば、お気軽にご連絡ください。
展示会での同行、視察、交渉。
親切、丁寧、積極的に考え、行動していただいて安心、頼り甲斐のあるロコさんでした。
安心して展示会をまわれました。
機会があればまたお願いしたいです。
ありがとうございました。
おすすめ度:★★★★★

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料理をすることです。美味しいものを食べるのが大好きなので、色んな国の料理に挑戦したいです。あとは映画をよく観ます。