ひとりぱり
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Bonjour 🇫🇷
パリの小さな屋根裏部屋にひっそり暮らしています。
朝の静けさが好きです。
その時間を、ひとりで旅に来たあなたと
すこしだけ分け合えたらと思って☕
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誰もいない展示室
パリを一望できる大時計
街がまだ目を覚ます前、クロワッサンとコーヒーを静かに味わうひととき
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そんな特別な時間を、
1日おひとりさま限定でご案内しています🕊️
誰もいない空間で、あなたとパリの記憶を写真に残したり。
カフェで朝食をとりながら、
パリに暮らす友人と気軽におしゃべりするように
今日の旅の続きを一緒に考える。
そんな朝をご一緒できたら嬉しいです。
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📍 パリ在住
🎨 美術館オープン前の優先入場可能
初めての一人旅。一生に1度は行ってみたいと思っていた3つ星レストランへの同行をお願いしました。
ご快諾いただいて、本当によかったです。
ひとりぱり様
この度の旅行では、大変お世話になりました。
憧れの3つ星レストラン。初めは一人で予約しようとしましたが、予約サイトでは「2人」からしか予約を受け付けていなかったので、同行をお願いしました。
「やっぱり3つ星レストランには、歩いてではなくタクシーとかリムジンで乗り付けないとだめでしょうか?」などと恥ずかしい質問をしてしまいましたが、「現地の人はもっと気軽に3つ星レストランを利用しているので、大丈夫ですよ」と優しく教えていただき、安心してメトロと徒歩で向かいました。
この日のために日本から用意したジャケットとネクタイを着用し、レストランの前で待ち合わせ。店内に入り、羽織っていたコートをあずけるとひとりぱりさんも素敵な装い。そして結果的には同行をお願いして本当に良かったです。なぜなら他のテーブルはすべて家族、カップル、友人同士でみなさん楽しそうに会話しながら食事を楽しんでいたから…もしその中で1人ポツンと食べていたら、きっといたたまれなかったことでしょう。
料理は文句なく美味しく美しく、乾杯はシャンパン、その後食事に合わせワインも白赤堪能しました(ひとりぱりさんは白ワイン1杯で通しておられました)。
お互いの趣味やパリでの暮らしについての質問など、楽しい会話に花が咲き、デザートまでひとしきり終わると、もう夜中の0時近く。さすがに女性1人、その時間に公共交通機関で帰っていただくのは忍びなく、タクシーでお送りすることを申し出ましたが断られ、コートを再び羽織ると、なんとパリで普及しているシェアサイクルで帰って行かれました。かっこいい!
私にとっては本当に夢のような素敵な時間でした。またパリを訪れるときには、今度は普段着で行けるビストロやブラッスリーにもご同行をお願いしたいと思っています。ありがとうございました!