
ヒロキ2.0
- 居住地:
- タリン/エストニア
- 現地在住歴:
- 2017年9月より
- 基本属性:
- 男性/30代
- ご利用可能日:
- 基本的に週末はOK
- 使える言語:
- 英語、日本語、Python、C言語系
- 職業・所属:
- エストニア企業Cybernetica社
- 得意分野:
- 電子政府、秘密計算、機械学習、Privacy-preserving ML
タリン工科大学院電子政府学科を成績優秀者(Cum Laude)として"退院"。2019年8月からエストニア電子政府の最重要システムであるx-roadを提供するCybernetica社に若手研究員(現在はプログラマー兼)として秘密計算x機械学習に従事。以降複数の国家·EUプロジェクトに携わる。現在はプライバシー秘匿AI学習に従事。趣味はダンス(バチャータ、タンゴ)と最近はスペイン語学習(24.06~)。2025/2月より社会人博士としてタルトゥ大学大学院に再び入院。テーマはe2e secure federated learning.
相談者のレビュー
エストニア電子政府についてオンラインで雑談する。
エストニアの電子政府についての話を、技術面からも一般の人がどう使っているのからも、色々面白いお話が聞けました。
滞りなくご対応いただきました
電子政府とそれに対するエストニアの教育事情に関してお話させて頂きました。
短い時間ではありましたが、お聞きしたい事に対して資料など提示して頂き、的確に回答して頂きました。
実際に電子政府関連の企業で就業されているということで、専門的な話が出来た事がとても良かったです。
電子行政がどのように行われているかを知るためにエストニア旅行を計画しており、現地でガイドしていただけそうな方を探していました。
生憎、私がエストニアに滞在するタイミングには一時帰国から戻っていない、とのことでしたので、都内で1時間ほどお話をうかがわせていただきました。
電子行政のことだけではなく、エストニアの暮らしについてもお話をうかがいました。
電子行政についての知識を深めるためにエストニアを訪れたい方にとっては、うってつけの方だと思います。
エストニアを含め、世界各国の電子行政についての知識が豊富で、とても有意義な時間を過ごすことができました。
・エストニアが取り組んでいる電子政府や、その他諸々に関するお話をさせていただきました。
強い興味と関心を持って電子政府について学ばれており、大変面白くお話しさせていただきました。
またエストニアの学生のキャリアに対する考え方なども、一緒に学んでいる視点からお伺いすることができたので、興味深かったです。


今回は、エストニア政府のシステムで使われているKSI Block Chain、ビットコインで使われているBlack Chainの違いについて分かりやすく教えてもらいました。
エストコインの話も面白かった。
二度目でしたが、相変わらず、分かりやすかったです。