プノンペン滞在なんでもサポート(通訳、アドバイス、相談)


ボランティア活動をしたくてカンボジアへやって来ました。
わからないこともまだまだたくさんありますが、これからどんどんカンボジア人の懐に入って楽しんで行きたいと思っています!
カフェでくつろぐのが好きなので、よくカフェ探索をしています。
人にものを尋ねるのが好きです。
その辺の人にも気軽に声を掛けてしまいます。
そういうやりとりが一番好きだったりします。
あとは特に無く、普通の人だと思ってます。
映画はあまり観ません。
あなたの家族も幸せになれます!
加古隆 黄昏のワルツ
野球、サッカー、バスケットボール、バレーボール、卓球など好きです。
居住経験はありませんが、高校生の時にグループツアーでニューヨークに2週間ほど旅行に連れて行ってもらった経験はあります。
本当に右も左もわからないような時でしたので、いっぱい失敗してしまったのを覚えています。
路線バスに乗った時に、地下トンネルを通っていて暗くなった時にカバンから物を取り出そうとして、付属のライトをつけようとしたら誤って「降ります」ボタンを押してしまって、その時はもう次は終点しかない地下トンネルを通っていたので、満員のバス内はざわめきでいっぱいになってしまいました……
運転手さんはきっと僕が誤って押したんだと察してそのまま止まらずに終点まで行ってくれました。もし地下トンネル内で降りる人がいたらそれはそれで変な人なので、もう恥ずかしさで顔が真っ赤になったのは今となっては良い思い出です。
北海道出身です。
子どもの頃はかなりシャイで人見知りでしたが、今はカンボジアで楽しく明るく暮らしています。
カンボジア人はとても親切で優しいので、接しているとこちらが爽やかにされます。
悪く言えば秩序がない、良く言えば自由な国、都市だと思います。
日本の常識と比べてしまうと困惑する事が多いと思いますが、日本のように細かい事がルールで縛られていない分、一人一人が大きな原則(人を傷つけない、困っている人を助ける、自分の意見を主張しつつ、相手の事も尊重するなど)に基づいて自分たちで考えて行動しているように感じて、生きる力といいますか、ただルールに沿って生活するのではなく色々な事をきちんと考えながら生活しているように思います。
ただ、発想が自由過ぎて…というか至らな過ぎて、よくバイクにあり得ないほど荷物を積んで倒れるとか、バイクに4人と1匹乗せて走るとか、見ていて危なっかしいところも多々あります(笑)気をつけないと巻き添えを食らいます。
素敵なご旅行のサポートをさせていた頂けると幸いです。
宜しくお願い致します。
今回はカンボジア到着日のホテルへの送迎の同行と、
一日ガイドの2日間お世話になりました。
移動手段の手配、ホテルのチェックインの対応等を
流暢なクメール語で対応していただきました。
おんぶにだっこで大変お世話になりました。
人柄もとても優しい方で、人見知りする私ですがすぐに馴染めて楽しい旅をすることができました。
またプノンペンに行く際はお願いします!!


好きなことは、人との交流です。最近は近くのお店の顔なじみのクマエ(カンボジア人)と日常会話するのが楽しくなってきました。
ローカルな食堂で近くに座っているクマエと話すのも、優しさに触れる機会となっていいなぁと思います。
結構クマエは色々親切に教えてくれますよ〜。